最近 知能グレー(障害)の友達が引退した元モデルが経営するバーにハマっていて、チェキやタワーやデートなどの写真をよくSNSにあげていますが、お金や将来はどのようにしているのでしょうか。 「ホストではないから大丈夫だよ」といって誘ってきますが、私も軽い障害があり、 公園清掃のパートで月に11万の収入しかないので 一緒に推し活をするとなると 交通費だけでも2万はかかるし、チェキやタワーで少なくとも3万〜6万はかかるとなると 家賃や光熱費、携帯料金や食費も考えたら たぶん足りなくなってしまいます。 悪い人ではないし 推し活で楽しそうなのを見ていたら羨ましいと感じてしまいます。 親がお金持ちなのかもしれませんが、 40代で脱毛ローンや美容ローンも組んでいるらしく 職も興味なくなったら次々に変えたりしていて 今は本当にやりたいことを探すために 自分探しをしているみたいです。 生活のために 今の仕事にしがみつくしかない私は 自由奔放なあの人を羨ましいと感じてしまいます。 株とか不動産で、実は働かなくても大丈夫な人なのかなと考えていますが その人の親は70超えてもフルタイムで働いていて 矛盾はあります。(親は働くのが好きなだけ と知り合いはいっています。) なんでお金が足りるのか教えてください。 私もあの人みたいに気楽に遊びたい。
あなたの気持ち、よくわかります。友達が自由に楽しんでいる姿を見ていると、自分との対比に羨望を抱くのは自然なことです。彼女の生活スタイルや金銭的な状況がどのようなものであれ、あなた自身が抱える経済的な現実や日常生活の責任と照らし合わせると、悩みが増えるのも理解できます。 「お金が足りるのか?」という疑問については、様々な可能性があります。例えば、彼女が実は親から経済的な支援を受けている、あるいは他の収入源があるのかもしれません。また、ライフスタイルや支出の観点でも、彼女がどう暮らしているかは一概に外見からは分かりません。リスクを取って冒険する生き方は、楽しさとともに不安もあるかもしれないです。 一方で、あなたが安定した職にしがみつきながら、責任を果たしていることはとても素晴らしいことです。人生はそれぞれのステージや状況において異なる価値観をもっています。無理をせず、自分のペースで楽しむ方法を見つけることも大切です。今回の経験を通じて、「楽しみ」をお金以外の方法で得る術を考えてみるのも良いかもしれません。たとえば、友達と共通の趣味を見つけたり、お金をかけずに楽しめるアクティビティを探してみてください。 自分自身に対して優しさを持ちつつ、少しずつ自分の希望に近づける道を模索してみてくださいね。あなたの幸せもきっと見つかるはずです。