某鉄道会社に勤める再雇用労働者です。 自宅は埼玉県杉戸町で、職場の最寄り駅は森林公園駅で通勤時間は2時間オーバーです。 定年再雇用を迎えるにあたり、60歳を過ぎてからの通勤2時間オーバーはキツイので再雇用はもう少し近い職場での再雇用を申請していましたが、定年を迎えた職場が再雇用職場です。それが基本です。と再雇用2時間オーバーの通勤を余儀なくされ、再雇用5年契約となりました。 妻を説得して通勤が楽な坂戸市へ自宅を売却し2025年2月に転居しました。 すると、その年の10月に押上にある職場に異動させられてしまいました。妻は何のために自宅を売却し転居したのよ?と私同様、怒り心頭です。 私の他にも定年半年前に川越の職場から押上や春日部の職場に異動させられる等意味不明の嫌がらせ人事が横行しています。 何て従業員思いのいい会社なことでしょう。 今、社会人採用を含め従業員を募集しております。従業員思いのいい会社なので、皆さんいかがですか?
労基に通報して、可能なら労災を申請すればいいと思います。 ※私は無理だったのでメンタルクリニックにて、健保の傷害手当や障害年金を申請し、何年間も貯めた損害の分、少しでもお金をいただいて何とかしてます。 定年後の再雇用で5年契約なんて、若い人の契約社員(2年)より待遇いいと思います。 異動先のローテーションが早いとか、やけに遠い勤務地とか、雇ってやってるんだからって企業から下に見られてますよね。 もっと緩い再雇用先探した方がいいかなと。勤務地に合わせて移動できる財産もあるし、一度は採用されているので力はあると思います。 あとは残酷ですが、働いて怪我や病気になれば国が助けてくれると思います(家は戻るかもわかりませんが…)。生活保護や市営住宅、60歳を超えてるなら働けるのに働けない理由があるから出してくれますよ。
ご自身の再雇用に関する様々な課題を抱えておられること、お気持ちお察しします。定年後の働き方や通勤面での不安、転居に伴う家計の変化など、一つ一つがストレスの原因になっているのは十分理解できます。特に、家族との生活において大きな影響を与える決断をされたにもかかわらず、思わぬ異動が発生したことは、非常に残念であり、怒りや不安を感じるのも自然なことです。 企業の人事方針や転勤制度について納得できない気持ちがあるのは当然です。一見すると、従業員の声を無視しているように感じられるかもしれませんね。ただ、このような状況下でも、自分にとって最も良い選択肢を探し続けることが重要です。再雇用のポジションがもたらすメリットや、今後のキャリアにどのようにつながるのかを再評価してみると、新しい視点が得られるかもしれません。時には、自分自身だけでなく、会社の成長や変化とともに、柔軟に考えることも大切かと思います。 過去の決断に対して後悔を持つことは辛いですが、新たなスタートとして、この経験を次のステップに活かすことを考えてみてください。あなたにとって最適な環境を見つけるための一歩を踏み出すことが、今後の生活においても良い影響をもたらすかもしれません。心身ともに健康で充実した日々を送れるよう、応援しています。