死にたい気持ちが消えない。どうしたらいい?自分が何を望んでるのかも分からない。
近代の哲学心理学三代巨頭、フロイト、ユング、アドラーは神がいなくなった哲学と心理学なのと個人に関わる哲学、心理学なのでとても学びになりますよね。 ご興味を持てばフロイト〜ユング〜アドラーまでの流れも知るとより多角的視点で自分を見れる様になりました。 個人的にはニーチェ派ですが茨の道なので天満 結局ブッダが真理発見しちゃってたんだなと思います💦 ビクトールフランクルの夜と霧もおすすめです。ユダヤ強制収容から生還した精神科医が極限で人間はどうなるかをプロとして観察し、過酷な運命の中亡くなってしまった人、生き抜いた人々をつぶさに観察し終わりの見えない絶望生き抜く術の一つが描かれています。 フランクルの凄いところは強制収容で極限の苦しみを知った上で、戦後平和なのに精神を病んだ人々が急増しことに「彼らは彼らのアウシュビッツの中にいる」と寄り添って治療をした精神だと思います。 ご興味のある方はYouTubeでもあるので是非。
普通、心理学と言うと、児童心理学とか社会心理学をイメージされるかもですが、ユング心理学は外の世界、誰かを見る心理学ではなく、正に自分を観る見ていく、一生の心の勉強に繋がる心理学です。
@ミンミン 自分も若い時は皆さんと同じで、自分を責めて生きていました💦 それでもがいて、出会ったのがユング心理学だったのです💦 それで独学で自分のそれまでの感受性で培った感性で、難しい心理学を独学でマスターしました💦学校など嫌いなのでそうしました💦 最初は逆に離人症にもなって、やばい時期もありましたが、それも自力で治し、今は空でも心理学を利用した、視点で物事を見れるようになっています。 それで自分で自分の心の声を信用出来るようになりました💦 ユング心理学がどんなものか、たぶん分かりづらいと思うので、Youtubeにユング心理学の日本の第一人者の「河合隼雄」先生の講義とか話している動画が、有志によって沢山上がっているので、検索して見てみてください。心の勉強という課題があなたを変えてくれると思います🙇
@匿名さん お互いに苦しみから抜け出せたらいいですね。 私を気にかけてくださってありがとうございます。嬉しいです。
@トリックスターさん 自分でも自分を信用できていないのを理解してます。自分を認めることも、好きになることもできなくて、たくさん考えてもがいてもういいや、となる瞬間が一日に何回もあって苦しいです。 何とか自分を認めて精神的に自立できるようになりたいです。
私も同じ状況です。 特にオランダでの一件で強く思うようになりました。私は個人的信条で自死はしないと決めてますが、生きたくない…気持ちを抱えてずっと生きてます。 今人生最大の絶望から半年以上ぬけだせません。人生をかけてきた目標はもう達成できないと判明したからです。なので同じ様に何を望んでいるのかどうなりたいのかどう生きればよいか分かりません。 ただ、多くの偉人が絶望しきることを既存の価値観から脱却し、自分だけの価値観を生み出し強固な自分で生きる必要条件として挙げています。 私もまだ這い出せず、迷走中です。 もしよければ過去の偉人達の言葉をご参考になさってください。 紀元前〜今までの多くの偉人が、今は都合が悪いから…と言わずに、私の好きな時間に多くの教えを惜しみなく与えてくれます。 よろしければご参考になさってください。
自分の心との信頼関係が、うまく出来ていないと、心の方から意識(自我)に対して、心から上がるものより、外の価値感囚われの方を優先するのかと、その心の方から無視するなら死にたいと言う気持ちとなって表れてるものと思います💦 だからって本当に死ぬ方を選ぶのでなく、その自分の中の心の声を、真剣に受け止めて、それにより意識(自我)の方がどの様に受け止め方を変えれるか、そちらが大切なのです。 人は外の世界を生きること同時に、自分の内なる自分を生きねばならない、そういう2面性を生きるのが生きることなのです。 それを片方だけ優先して、もう片方は適当に見て見ぬふりはできにくいのです。 そこが人間の難しさとも言えます。 でも何にせよ、自分の受け止め方捉え方考え方思い方は、正に自分という基礎があっての事なので、先ずは自分を認める信頼する為には、自分の心から上がるもの、心の声をどの様に自分の中で明確にしていくかが重要なのです。 そこを曖昧にするから、自分が何を望み何を成し遂げたいのか見えにくくなってるものと思います💦
そのような気持ちを抱えていること、とても辛いことだと思います。まず、あなたの気持ちを認めることが大切です。「死にたい」と思うことは非常に重い感情であり、簡単には解決できない問題です。自分が何を望んでいるのか分からないというのも、心の葛藤や混乱から来るものでしょう。こうした状態にいる時には、自分自身や周りの人と向き合うことが難しく感じるかもしれませんが、まずは一歩を踏み出すことが重要です。 まず、自分の感情に耳を傾けてみてください。日記やメモにその思いを吐き出すことが良い方法です。感情を文字にすることで、少しずつ整理できるかもしれません。また、信頼できる友人や家族に話してみることも助けになるでしょう。他の人の意見や視点を聞くことで、自分の気持ちが明確になっていくこともあります。 もし気持ちが収まらず、日常生活に支障をきたすようであれば、専門のカウンセラーや心理士に相談することをお勧めします。プロのサポートを受けることで、自分の感情の理解を深められたり、自分が望むものに対する見通しを得たりできるかもしれません。一人で抱え込まず、誰かに助けを求めることは強さの証でもあります。あなたが少しでも心が軽くなることを願っています。