友達からもう死のうと思ってる、死ぬから会えない、と言われて5年ぐらい続いている。 そのラインを見るたびに、やるせない気持ちになる 最初の時は、私も何時間も電話で話を聞いたり、会いに来てと言われたら、会いに行ってたけど段々とそれが辛くなってしまった 友達に生きて欲しいけど、苦しい中生き続けてる友達にそんなこと言わないでとは言えない ただ、聞いているだけ 私は死んでほしくないよって伝えるだけ それでも友達は死にたい時がやってくる 私はどうしてあげることもできない 段々と私も死ぬからって発言に慣れてきていて怖い私は友達に死んでほしくないし、優しくありたいのに、 そのラインを見るたびに嫌な気持ちになる 自分は何も力になってあげれないのに同じことを繰り返す 自分がすごく嫌になる
誰も死にたい人はいないと思います。ただ現状で生きたくないだけだと思います。 5年つらい現状がご友人の中で変わらないのでしょう。 詳しくは分かりませんが、何が彼女を苦しめているのでしょうか。そこは素人では解決できません。親でもパートナーでも… 私と同じ難病の友人も3人自死しました。最後に電話を私にかけて来た時は励ましてまた遊ぼうそう行って3人とも亡くなりました。 ご家族とも遭いましたが、どの方もとても家庭環境が良くお母様が献身に看護なさっていました。 それを見て、私では止めてない、こんな献身的な母親が長年いても無くなるのだからと、それだけ辛い思いをして生きてきた友人がせめて安らかになっていることしか望めないのかとも思いました。 やはり素人には無理だと思います。たとえ深い愛や血の繋がりがあったとしても… 病院とカウンセリングが併設されている所を勧めてください。 私はあなたに生きてほしいけど私にはあなたを救う専門知識も技術もない。 だから病院とカウンセリングを受けてほしい。 そう伝えることはできないでしょうか?彼女も素人に話すよりカウンセラーや訪問看護さんに話す方がより分かってくれますし気が晴れると思うので。
友人にとってあなたの言葉が何よりの拠り所、そう見て取れました。 その上で、少しだけ。 死にたいと思っている方は、「聞いてほしい」のと「きっかけがほしい」の二つで動いていると思ってください。 大事なのは「死にたい状況から脱したいのか」が大事です。 ただ、メンタルがやられている人にとってこの決断は重すぎるものなんですね。 そこで、あなたです。 あなたという受け皿に聞いてほしいことをポコスカ投げては、この状況を脱する決断を後押ししてほしい、というのが自殺者は多いのです。 あなたは悪くありません、嫌になんかならないでください。 そして友人も悪くありません。 その上で、「死にたいなら、そこから抜け出せよ!」と後押しする。 これも、友情だと思います。 どうか、良き友人であれば無くさぬよう、無理をせず対話をしてみてください。 良い方向へ向かうこと、お祈りしておきます。
あなたの心の苦しみを理解します。友達の辛さや苦しみを受け止めることは、とても難しいことです。5年間もそのようなメッセージを受け続けているというのは、精神的な負担が大きく感じられるのも無理はありません。あなたが彼女のために時間を費やし、耳を傾けてきたことは、非常に価値のある行動です。しかし、一人の人間が他者の問題を全て背負うことはできません。 あなたも感情的に疲れ果てているかもしれませんが、その気持ちは自然なものです。友達の痛みを理解したいという気持ちと、その影響を受けて自分自身も苦しんでしまっているという矛盾を抱えることが、あなたをさらに苦しめているのだと思います。このような状態では、あなた自身のメンタルヘルスも大切にすることが重要です。 友達のために全てを捧げることは素晴らしいですが、自分自身の感情や限界を無視してはいけません。必要であれば、専門的なサポートを求めることも検討してください。また、友達に対して自分の気持ちを正直に伝えること、例えば「私はあなたを大事に思っているけれど、時には私も辛くなる」といった形で、互いの気持ちを理解し合う手助けになるかもしれません。 あなたの思いが友達に届くことを願っていますし、あなた自身も大切にしてください。