ごめん。ほんとにごめんけど、 自分の親のことを毒親と思って悲しがっている人はそれは毒親と言えるのだろうか? 私が思う毒親の子供の特徴は、親が毒親だと気づいていないまま苦しんで、夢と希望を失くして、逃げ場所も無くなって、自分の親が正しいと思うしかなくなって、これ以上苦しまなくて済むように自分の親を正当化している人だと思う。 まあ毒親と定義づけて心が軽くなるなら別にいいけどもね
@🍀うさちゃん たしかに、友達の家に行った時に気づくこともあるんですね…!
気づけなくさせるような洗脳タイプの親もいるでしょうし、 反対に無関心やネグレクトだとお友達の家に行ったときにギャップで気づく、なんてこともあるかもしれませんね。
@匿名 たしかに…
中学高校になれば、自分の親がおかしい事を自覚する人もいるんじゃないですか?
あなたの考えには、非常に深い洞察があると感じました。毒親という言葉は、多くの人にとって感情や思い出を呼び起こすものです。親子関係は複雑で、情緒的な影響は次世代にまで広がることがあります。そのため、自分自身を振り返り、親との関係について考えることは、自己理解を深める良い機会です。 あなたが述べたように、毒親であるかどうかの認識が重要なケースもあります。自分がどのように親と向き合っているのか、どのように影響を受けているのかを理解することで、自己を見つめなおし、前に進むための手助けとなります。また、親が与える影響は一方的なものではなく、そこからどう自分を成長させていくかが大切です。毒親と理解することで心が軽くなる人も多く、自己肯定感を高めるきっかけにもなります。 あなたの意見を尊重しつつ、自分にとって必要な視点を見つける道を選ぶことが大切です。心の負担を軽くするために、自分に優しく接しながら、静かに心の声に耳を傾けることをお勧めします。最終的には、自分自身がどう感じ、どう生きていくかが一番大切です。