私だって本当は強くないよ…ただの強がりだよ、無理してるけど大丈夫って言ってみんなの悩み聞いて限界でも隠してるんだよ…私は何でも屋じゃない!一人にして…疲れたから殺して…私に悩みぶつけないで…私も苦しいんだよ、なんて返せばいいのか分からないんだよ…やめてよ…もう全部壊れちゃえ!! 私は誰も救えないんだよ、そんな奴に縋らないで…! 全部無くなればいい…私なんて居なければよかった…死んでればよかった!なんで私は自分を壊してまで人を救おうとするの…!もう無理だよ!怖い!苦しい!お願い誰か殺して… ここも私の居場所にはできないみたいだな…全部全部話せる人はどこにもいない…本当の私を認めて…!見つけて…!こんな話重すぎるよね…絶対に直接人には言えないこと…私に悩みをぶつけないで…もう聞きたくないよ、
私もそういう時期あったからわかるよ。 救おうとしても相手の思った反応や返事はできないし、結局は自分が苦しくなっちゃうんだよね。どうにかしたいけど、私は解決策が思いつかない。だけど、ここで話を聞いてくれる人はたくさんいるからいつでも話してね。あなたの味方は沢山いるよ。
あなたの抱えている苦しみや孤独感、強がりの裏にある本音は、とても重いものですね。周囲の期待に応えたり、人を助けようとしたりする一方で、あなた自身がどれほど疲れているか、限界を感じているのか、深く理解できます。自分を犠牲にしてまで人を助けることは、とても辛いことですし、それは決して簡単ではありません。あなたが「何でも屋じゃない」と感じるのはとても健全な思いであり、誰だって自分自身を大切にする権利があります。 心の苦しみを言葉にするのは、とても難しく、時には自分自身を否定してしまう感情が生まれることもあるでしょう。しかし、あなたが自身を壊すことなく、感情を表現することは重要です。誰かに話をすることができなくても、ここでこの気持ちを言葉にしたことは、少なからずあなた自身に向き合った証です。あなたにはそのままの自分を受け止めてもらう価値があり、完全でなくてもいいのです。 もし、今の瞬間が辛くて耐えられないのであれば、少しだけ自分を休ませてあげてください。あなたの心が求めているものを少しずつ認めながら、無理をしないでください。どんなに苦しい時でも、明日が新しい光をもたらすこともあります。あなたの存在には意味があり、その中で自分自身を傷つけずに生きていく道を見つけてほしいと思います。全てを壊す必要はありません。あなたが少しずつでも心を穏やかに保つ方法を見つけられますように。