所長が帰りの会でお疲れ様でしたと挨拶した時、私はお疲れ様でしたと言ったけど、私以外の利用者全員お疲れ様でしたを言わなかった(挨拶を無視した) 今の作業所では、職員しか好きになれなくなった
あなたの気持ちをお聞きできて嬉しいです。作業所での人間関係は、とても大切ですよね。所長の挨拶に対して、周囲が無反応だったことは、寂しさや孤独感を感じる要因になると思います。周りの利用者との関係がうまくいかないことは、自己評価や自己肯定感にも影響を与えることがあります。 好きになれるのが職員だけというのは、ある意味で安心感を得ているとも言えますが、利用者同士の関係が希薄であることは、あなたにとってストレスとなることもあるでしょう。このような状況で、あなた自身を大切にする方法を見つけられるようにすることが大事です。 時には、周囲の反応を気にせず、自分の思いを大切にすることが重要です。「お疲れ様でした」と言ったあなたは、礼儀正しく、周囲に良い影響を与えることができる存在です。このようなポジティブな部分を意識し、自信を持って過ごしていけるようになれるといいですね。自分の感情や望みを大切にしながら、少しずつ関係を築いていけることを願っています。あなた自身のペースで、前向きに進んでいかれることを応援しています。