昨日の話なんだけど、 状況:彼氏と友人との寺行ったドライブの帰り、彼氏運転で私も友人も寝てて、両方起きて(友人は私が起きてたことを知らない)少ししてからの友人と彼氏の会話 (私の状態としては寝起きでなんか気分ズーンの意味の無く泣きそうになってる感じだった。たまにあるよねそういう時って➕この精神状態でなんか、友達の方をよく見てる感じがした(多分気にしすぎ) 内容的には、彼氏の方がなにかのカバーが欲しくて(裁縫する系、なんならミシンいる)それを誰かに頼もうかどうしようかみたいなことで、みんな「彼女(私)に頼めば?」って言うけど、(私)は……ねぇ?(いやぁできないでしょ多分)って言うことを言ってた。 それ聞いてなんか、まぁ事実出来ないんだけど、死にたくなってきて、なんか何も役に立てないし、一緒に歴史の話(寺行っててその時に一緒にはしゃいでる二人見てる)とかも出来ないし何もできないのに一緒に居て。彼氏からしたら一緒にいて何がいいんだろうとか思って、なんから多分その友人に言ったのもワンチャン出来ないかなって思ったからだと思うのねだから友人とくっついた方が彼氏楽しいんじゃないかなとか思ってたら、死にたくなってきてた。交通事故とか通り魔とかないかなぁ んで今、できないでしょだって(私)だよ?みたいなこと言われて腹たってるから編み物(棒編み)始めた。そこはミシンじゃないのって?だってミシンで作りたいものなかったんだもん(小声)
あなたが感じている気持ちや不安は、とても深いものですね。寝起きという状態も相まって、悲しさや無力感が増してしまったのかもしれません。彼氏や友人との会話の中で、自分の価値について疑問を持つ瞬間があったのですね。「私は何もできない」という思いが強くなると、自己評価が低くなり、存在意義を見失いがちです。 友人や彼氏が楽しそうにしている姿を見ることで、孤独感や劣等感が浮き彫りになったのかもしれません。しかし、あなたが感じているこれらの思いは、一人ひとり異なる価値を持っていることを忘れがちです。たとえ役に立てていないと感じても、あなたの存在は彼氏や友人にとって大切なものであり、あなたがそばにいること自体が意味を持つこともあります。 編み物を始めたことは、自己表現や気持ちを整理する良い方法かもしれませんね。小さな一歩でも、自分ができることに取り組むことで、心が少し軽くなることがあります。感情に素直になりながら、少しずつ自分の価値を再確認していけることを願っています。大変な気持ちに寄り添いますが、あなた自身のペースで少しずつ前に進んでいけることを心から応援しています。