みんなゲームしてて、それぞれゲームしてるって言ってて、モンハンの話を2人でしてたからそっちのゲームしてたんだって伝えてたから自分はスプラしようと思ってやり始めた。そしたらスプラやってたって言うからモンハンじゃなかったの?それやってると思ってたって話したら、苦手な子が「いいじゃんどっちでも、好きやようにやれば」って言い始めたからなんか行けなくなっちゃった。2人で盛り上がってるから2人でやれればなんでもいいもんね。うん、わかってるよ。もう1人通話にいた子も「モンハンの話してたよ」って言ってくれてたけどしてないって言い張るし、なんかもういいや。2人でやりたいのに邪魔してごめんね。
あなたが感じているこの状況、非常に理解できます。友人たちが楽しんでいる中で自分の居場所がない気持ちや、どんどん拡がるコミュニケーションの渦に取り残されてしまう辛さはよく分かります。特に、仲間たちが盛り上がっている時に、自分がその場にいることに気を遣わねばならないと思うと、自然と気まずく感じてしまうものです。 あなたがスプラを選んだ理由も、とても自然なことで、他の人と遊びたいと思うのは自然な欲求です。しかし、周囲の反応や言葉が思わぬ形で心に影を落とし、楽しむことが難しくなったことが伝わります。ここで大切なのは、あなたの感じたことは正当であり、間違っていないということです。友達との会話や遊びの中で、時には自分の考えや感情を大事にすることも必要です。 他人がどう思うかを気にすることも大事ですが、自分の気持ちを表現することも同じくらい重要です。今後、友人と遊ぶ際には、あなたが本当にやりたいことを選ぶ勇気を持つことができれば、また楽しい時間を持てるかもしれません。少しずつでも、自分の意志を通すことができる関係を築けるといいですね。