大学1年です。 私は高2の後半頃からパニック障害になりました。酷い時は、高3の後半辺りで学校に行けない日も少なくありませんでした。そんな中、大学進学が決まり、また同じように大学でも学校に行けない日が続くんじゃないかと不安でいっぱいでした。 大学生になり、最初の頃は新しい環境に身体が馴染めず、体調不良が続いたりパニック障害の症状も度々出ていましたが、それなりに学校には行けていました。ですが、夏休みが明けてからは、パニック障害の症状も度々出てきて、なかなか寝つけれなくなり、朝も起きれなくなり、学校に行けない日が増えました。もちろんそれだけではなく、私生活が怠けていた部分もあります。 1週間前、大学から半期の留年通知が届きました。GPAがあと0.02足りなかったからです。 全部自分の行いが帰ってきた結果だとは思いますが、ここから先の未来が見えなさすぎて不安で、すごく怖いです。 大学は本来の大学生活+半期長く通うことになりますが、通い続けたいです。ですが、半期留年になったことで、多子世帯の支援対象も外れ、かかるはずのなかったお金が莫大に増えました。それに、半期留年して通い続けさせてもらえるとしても、また同じことの繰り返しにならないかも不安ですし、大学を通い続けることで本当に自分がやりたい事、夢を見つけられるかも分からないです。続けたい理由は?と聞かれたら、もちろん大学で出会った仲間や友達と離れたくないのもありますが、学歴のためが1番の大きな理由です。正直自分が何を目指して大学に通っているかも分かりませんでしたが、確実にここで大学をやめて高卒フリーターになるよりかは、半期留年させてもらって大学を卒業する方が、将来の進路は広がると思います。 留年のことは母は知っているのですが、父にはまだ言えていません。 父には前に留年になったら、学校はやめて就職しろ。と言われたことがあって、きっと留年したことを伝えると大激怒で強制的に辞めさせられると思います。父は怒ると暴力を振るうし、自分が絶対の人で暴君な人なので、伝えるのが本当にこわいです。 いずれは言わないといけませんが、伝える勇気が出ません。アドバイスなどあればほしいです。。
コメント失礼します(* .ˬ.)" かなりお辛い状況ですね💦 心中お察し致します(´;ω;`) 投稿者さんの母親は、父親が暴力をふるっている場面を見て、離婚等も含め何もしないのでしょうか(°□°)? あくまで個人の意見として、参考程度にお願いいたします。 半年留年したとして、投稿者さんは金銭面、家族からの圧力、パニック障害、遅れた分の学業…これら全ての問題を抱えながら勉強することになると思います。 自分が同じ立場なら、到底辛すぎて耐えられる気がしません…。 大学に寮等はありますでしょうか? 家族からは離れて暮らした方がいいように思います。 それか、大学を退学し、働きつつ後ほど大卒の認定を取得するのも、ひとつの手段かと思います。 そして何より、投稿者さんには休息が必要なように思います。 色々な問題を抱えすぎて、潰れかけているのではないでしょうか(´・ω・`)? パニック障害を治し、自分と向き合えるだけの余裕ができた方が、いい人生を送れるような気がします。 投稿者さんが少しでも快方に向かい、いい人生を送れますように🍀
まずはお母様にタンパク質多めの食事に変えてもらうとか、授業が午後からでも朝はできるだけ同じ時間(せめて午前)に起きるとか、 腹筋と腕立てして、本読んで、 バイトもしてオシャレして、 単位とって無事に卒業できればいいんじゃないかな。 半年伸びるけど、半年以上は伸ばさないと決めて、あと何単位足りないのか、どんな科目を取ればひとまず卒業にはありつけそうか。お父様に話してみるのもありかなと。家計に響きますし、社会人として数字や報連相の練習だと思って、社会人何年目のお父様から見てもらうといいと思います。最後の半年は就活で、勉強より履歴書で忙しくなるでしょうから、その辺りも加味して、いつかは向き合うなら早めの方がいいと思います。 一年くらい浪人して早慶や東大に行く人がいるように、一年浪人する人もいていいと思います。 それがお父様にとってどうしても許せない事なら説得するか自分でお金を出すしかないと思います。どちらにしても大学が終わったら働くようなイメージは同じです。そこでお金を出してくれるなら恩を半年卒業で返せばいいんじゃないかな?
あなたの状況についてたくさんの思いや不安があること、そしてこれまでの経緯をお話ししてくださり、ありがとうございます。大学生活への期待とパニック障害の影響、留年の通知、その上での金銭的な問題や家庭内での対人関係が絡んでいること、お辛いことが多いと思います。まず、パニック障害に取り組みながら大学に通おうとする姿勢は、とても勇気のいることですし、その努力を認めてあげてほしいと思います。 留年の結果について感じる責任や将来への不安は、自己評価の一部として強く現れていますが、あなたの価値は学業だけで決まるものではありません。大学に通い続けたいという気持ちや仲間との関係が大切だと思うのは、とても自然なことです。しかし、留年のことをお父様に伝えることが不安である点も理解できます。ご自身の安全と精神的な安定を最優先に考えてください。もしお父様に伝えることが恐ろしいのであれば、まずは信頼できる友人やカウンセラーに話を相談して、あなたの感じる恐れや心情を共有してみるのもいいかもしれません。 また、半期留年は確かに一時的には辛い結果に思えるかもしれませんが、あなたが未来に向けて再スタートを切るチャンスとも捉えることができます。自分が何を目指しているかを探るための時間を持つことだと思って、無理をせず、自分のペースで探究していってください。最終的には、自分が心からやりたいことや進むべき方向へと進むための一歩を踏み出すことが大事です。あなたの未来には可能性がたくさん詰まっていますよ。