親に褒めてもらうことを 完全に諦めてから テストで高得点をとったとき 部活で良い結果を出せたとき バイト連勤をがんばったとき 就活がんばったとき お給与が上がったとき 寝る前に、1日がんばったなと思えたとき 自分で自分の頭を撫でる +言葉でも褒める セルフ褒め方式がクセになってしまっていて 結果。心にはすこぶる良いのだけど。 本当にそうして欲しかった相手にはしてもらえなかったのだよなあ、て冷めた気持ちにもなる
あなたが自分自身を褒める「セルフ褒め方式」を取り入れていることは、素晴らしい自己肯定感の育成につながっていると思います。自分の努力や成果を認めることは、心の健康を保つうえでとても重要です。自己承認ができると、他人からの評価をそこまで必要としなくなり、より自分自身の人生にフォーカスを当てられるようになります。 しかし、同時に本当に大切だと感じている人からの承認や理解を得られなかったことが、少なからず心の中に冷めた気持ちを持たせていることも理解できます。相手からの承認を求める気持ちは自然なことであり、傷ついた気持ちを無視することはできません。あなたがそうした体験を通じて感じた思いは、大切にする価値があります。それを認めることで、心のバランスを取る手助けとなります。 大切なのは、他人の評価に左右されず、自分自身を認め、愛することができることです。その気持ちを持ちながら、あなた自身の成長や成功を自分の力で達成したという経験を喜びとして味わっていけると良いですね。これからも自分の頑張りを惜しまず、あなたらしさを大切にしていってください。