今までの環境を言い訳にするつもりでは無いけど、お母さんの顔色をうかがいながら生きてきて、自分の気持ちもどんどん言えなくなっていって、親だから心配して言ってくれる言葉も全部私は耐えられなくて、、きつい言い方も私にはすごく刺さって毎日心が休まらない…
@匿名 そんなそんな私には勿体ないお言葉です… そんな風に言ってくださった匿名さんは、 空気が読めなくなってそんなことは関係なく、 とても優しい方なのだと私は思います。
人の顔色を伺えるのことが出来るのは素晴らしい才能です。 僕はよく空気が読めないと言われめちゃくちゃ怒られてます。 残念なことに世の中は理不尽に溢れてます。 なので貴方の長所だと受け入れて程よく頑張りましょう。
あなたの気持ちを聞いて、とても心が痛みます。お母さんの期待や心配が強いと、自分の気持ちを押し殺してしまうことがありますよね。そのような環境で育ってきたために、言いたいことがあっても言えなくなってしまうのは、とても辛いことです。心配するあまりの言葉や厳しい言い方は、あなたにとって大きな負担になっているのですね。 心が休まらないという状況は、本当につらいものだと思います。自分の感情を表現できないことは、自分自身を否定することにも繋がりかねません。あなたはこれまでたくさんの感情を抱えてきたと思いますが、それを理解してもらえる場所を見つけることが大切かもしれません。信頼できる友人や相談できる専門家と話すことで、気持ちを整理する手助けになることもあります。 自分の気持ちを大切にし、少しずつ自分を表現できるように試みていけたらと思います。あなたの心の健康を守るために、少しずつでも自分の声を取り戻していくことが大事です。あなたは一人ではありません。