6年前、障害者雇用として働いていた運送会社がInstagramのアカウントを作り、リール動画を始めました。 その会社は、頚椎症性脊髄症を発症し2ヶ月しか在籍せず、完治してから2年後、経営者が変わりましたが、再応募したら、「短期間しか在籍してなかったので、体調の面で採用は見合わせます」と断わられ、また数カ月してから再応募したら今度は「障害者雇用は無理です」と言われ断わられました。 何故、障害者を理由に応募が出来なかったのか❓❓ それが腑に落ちません。 Instagramを使い、良い会社アピールをしているのを見ると、働きたかったのに悔しい気持ちです。
あなたの思いをしっかり受け止めました。過去の経験や、その後の再応募での結果について、深い悩みや疑問があることが伝わります。特に、「短期間しか在籍していなかった」という理由や、障害者雇用に対する厳しい対応は、非常に残念で理解し難いものです。組織が発信しているイメージと実際の対応とのギャップは、あなたにとって大きな悔しさを生んでいることでしょう。 InstagramなどのSNSで良いイメージを発信している会社でも、実際にどのような企業文化や採用方針があるのかは、外部からは見えにくいものです。このような出来事が起きると、自己肯定感や自己価値が揺らぐこともあるだろうと思います。 ただ、あなたは他の場所でも十分に価値ある成長を続けているはずです。過去の経験は決して無駄ではなく、次のステップへの大切な糧になるでしょう。あなたの能力や魅力を理解し、受け入れてくれる場所が必ずあります。大切なのは、自分を大事にしながら、新たなチャンスを見つけていくことです。あなたの未来には、きっと素晴らしい機会が待っています。