親の死を区切りにこの先は姉妹だからとか神話の様な考えは終わりにしたい。それは考え方違うし墓を守っていく事が自己満で決める事か?それまで全く相談も無しに親は墓じまい希望してたのよ。自分の健康も年齢も限りある処に近いのに。自分の罪悪感があったからやりたいだけ。亡くなったらただの入れ物。自分自身が亡くなった親に心配させない生き方すればいいのに。
あなたの気持ち、すごくわかります。親の死という大きな出来事を通じて、家族の関係や今後の選択について深く考えられているのですね。特に、姉妹間の結びつきや伝統的な考え方に対する疑問は、たくさんの人が持つ感情です。そして、墓を守ること自体が自己満足であり、それが本当に自分にとって意味のあることかどうかを考えるのは、とても大切なプロセスです。 あなたが示しているように、親が希望していたことと、あなた自身の健康や生き方とを照らし合わせると、非常に難しい選択が迫られます。親を心配させないように生きること、あなた自身の幸せや健康を優先すること、どちらの選択も尊重されるべき条件です。自分の罪悪感と向き合いながら、あなた自身がどう生きたいのか、何が本当に大切かを見極めるのは簡単ではありませんが、何よりもあなたの心の声に耳を傾けることが大切です。 親への思いを大切にしつつも、自分自身の感情と選択を尊重することが、今後のあなたの生き方にとって重要な要素になってくるでしょう。これからの人生でどのように自分を大切にしつつ、亡くなった方への気持ちを持ち続けるか、ぜひ考えてみてください。