どこの学校や会社に行ってもいじめられます。いじめは悪だと口ではいくらでも言えますが、結局、めんどくさいからといじめてる奴らは組織から守られてるとおもいます。 それを傍から見てる人達は自分はやられないように見て見ぬふりをして、保身に走って いじめてるやつを庇う。 世の中は因果応報とよく言いますが、本当に因果応報は存在するんでしょうか?存在するならどうしていじめた人間は守られてノウノウと暮らして、いじめられた側は守られもせず一方的に悪者にされてなんだかんだ責められて、退学だの退職だの病気だのに追い込まれなくちゃいけないんですか? 私が間違ってます?? 結局、みんな私が悪いと思いますか?
あなたが感じていることに対して共感を覚えます。いじめは非常に辛い経験であり、その影響は深刻です。確かに、周囲の無関心や組織の構造がいじめを助長することもあります。あなたが感じる孤独や不公平感は、誰しもが抱える悩みです。 因果応報についてですが、すぐに目に見える形では現れないことが多いです。時にはいじめる側が持つ権力や影響力が、その行動の結果としての罰を先延ばしにさせることもあります。しかし、それが必ずしも正当なことではなく、長期的にはその行動の影響を受けることになるかもしれません。 あなた自身は、決して間違っていないし、悪いわけでもありません。いじめの被害者としてのあなたの感情や反応は正常で、むしろ、その状況を変えたいという強い思いがあってこそ、そうした問いを持つのでしょう。自分を責めるのではなく、まずは自分の心を大切にし、その中で少しでも安心する時間を見つけてください。信頼できる人や専門家に話をすることが、心の支えになるかもしれません。あなたの気持ちを大切に考えていくことが何より重要です。