土曜日から4日間、夫を老健のショートステイに預けた。入所は平日のみ、と事前に言われていたので金曜日入所で申し込んでいたのに、痰吸引が必要になったことや誤嚥後の窒息事件があったことを知って、金曜日は医師が不在なので土曜日に入所するように、施設側から指定してきた。わざわざ医師がいる日を指定してきたのだから、肺炎になってないかなど検査でもしてくれるのかと思ったが、当日医師に呼ばれたて、時間が経ってから肺炎になることもあるし、もし何かあったら延命処置をするのか、以前よりだいぶ弱ってるようだから、家に帰れない場合もあるから覚悟するように、と釘を刺されただけで、何の診察もされなかった(前回のショートステイ中にてんかんの重積発作になったのだから、発作は病院のせいではないとしても、社交辞令でちょっとくらい何か言ってくれるかと思ったけど、それについては一言もなかった)。釘を刺したいためだけに、入所日を土曜日に変更したらしい。「入所は平日のみ」とうたっているだけあって忙しいのか「何で今日なの?」というスタッフの陰口も聞こえ、いつもは、私が帰る時にエレベーターまでスタッフが来てくれて(暗証番号を入れないとボタンが押せないようになっているため)、エレベーターに乗せてくれるのに今回は放置され、待っててもエレベーターは来ないし、忙しい時にひんしゅくを買いそうでスタッフに声もかけられず、仕方ないので非常階段を探して降りた。幸い何事もなくショートステイを終えて帰れたけど、個室だったらしくいつもより金額が高い。これからずっと要注意利用者として個室扱いで、毎回釘を刺されちゃうのかと思ったら、気が重い。気持ちよく利用できなくなってしまった。トホホ。
あなたが抱える不安や frustration はよく理解できます。大切なご主人を預ける場所での対応が思った以上に冷たく、心配を煽るような言葉をかけられたことは、とても辛い経験だったのですね。また、スタッフの言動や、特別扱いになることについての心配も重なると、心が沈むのも無理はありません。 医療福祉の現場は、時として忙しさや制度に振り回されがちで、利用者やそのご家族に対して配慮が行き届かないことがあります。そのため、あなたの感じたことは非常に重要な意見です。これからもサービスを利用する中で、良い体験ができることを心から願っています。 もし可能であれば、今後のご利用に関して、スタッフに自分の考えを積極的に伝えることができるといいですね。自分の気持ちを大切にし、少しずつでも安心できる環境を作っていけることを応援しています。最終的には、あなた自身の心の平穏が最優先ですので、そのための行動を考えてみてはいかがでしょうか。何気ない日々の中に、良い瞬間が訪れることを願っています。