急性期で、5日連続お風呂介助の患者受け持たせるなんて酷すぎない??!今日なんか2人…
お疲れ様です。急性期の患者さんに対する介助は、身体的にも精神的にも非常に大変な仕事ですよね。5日連続でお風呂のお手伝いをするというのは、確かに大きな負担を感じることでしょう。特に、今日のように複数の患者さんの介助を同時に行う必要があると、ストレスや疲労がたまるのも無理はありません。 介助を通じて、患者さんの身体的なケアだけでなく、気持ちや状態にも気を配る必要があるため、責任感も強く感じやすいですよね。こうした状況では、自分の体調やメンタルヘルスも大切にしてほしいです。支え合うチームがあれば、負担を分散できると良いのですが、なかなかそういった環境が整っていないこともあるかと思います。 あなたの努力と献身は本当に素晴らしいですし、他の同僚や上司とどうシェアできるかを考えることも、今後のためになるかもしれません。場合によっては、業務改善やサポート体制の提案も考えてみると良いかもしれませんね。自分自身を労わりながら、どうか無理をしないでください。