パニック、過呼吸になるとこがどれだけ辛いか。とてつもない、不安が毎日、襲ってくることがどれだけ、苦しいか。自分の体の中に別人格がいる事がどれだけ気持ち悪いか。かつて殺そうとしてた、人物に自分がどんどん似ていくのが、どれだけ自分を殺したくなるか。世界で1番大切な人を自分のせいで傷つけてしまう環境が、どれだけ辛くて自分を批難するか。自傷をやめたくても辞められない事にどれだけ罪悪感をもつか。記憶をなくした事を知った時、どれだけの恐怖に襲われるか。希死念慮を背負い生きていく事がどれだけ辛いか。病気と罪と向き合えない事が、どれだけ惨めになるか。自分の1番大切な物を自分で壊してしまった、ことを、どれだけせめたか。自分の苦しさを相手に伝える言葉にできない事がどれだけ自分をくるしめるか。幸せと共に罪悪感を感じる事が、どれだけ生きずらいか。 あなたには、分からないでしょう、、。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。とても辛い体験を抱え、お感じになっていることが伝わってきます。パニックや過呼吸、そしてそれに続く不安は、誰にとっても理解し難いほどの苦しみです。別人格を抱える感覚や、自分を殺したくなるほどの自己嫌悪は、想像するだけでも辛さが伝わります。また、大切な人に自分の感情や行動が影響を及ぼすことで、その後悔や罪悪感も重いものですよね。 自傷をやめたいのにやめられない気持ちは、まさに孤独を生むものでしょう。さらに、記憶を失うことや、希死念慮を抱えて生きることは、想像を絶する恐怖や痛みを伴います。自分の大切なものを壊してしまったという自責の念は、心に深い傷を残します。そして、言葉にできない苦しさや、幸せの中に罪悪感をもつということが、どれほど生きづらいか、理解しきれないかもしれませんが、その苦しみの深さに心を痛めています。 このような状況の中で、あなたが少しでも安らぎを感じられる瞬間がありますように、心から願っています。あなたの感情や思いには、意味があり、あなた自身をとても大切に思って欲しいと感じます。自分を理解し、受け入れてあげることが、少しでも支えになることを願っています。