家族の死後の変化について最期の直前はひたすら泣いてました…

匿名

不明

2026年3月3日 8:48

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家族の死後の変化について 最期の直前はひたすら泣いてましたが、明け方に、危ないかもと連絡がきて病院で丸一日過ごしながら見守ってる間は、なんとか助からないだろうかとか思ってはいたものの、でも、最期になったとして本人はもう辛い思いをしなくていいのだからむしろ良かったと思わないと、と心の整理をしてました。 そして看とりの瞬間は不思議と悲しいというよりどこか他人事というか、こういう感じなのか、的な考えや、やっと終わった、的な考えが大きかったです。 そこから一ヶ月経ちますが、 仕事以外のときはほぼ常に、あ、もういないんだよな、とか、あとは最期の日々が思い出され、どんどん顔も忘れてしまうのだろうな、、など思い切なくなったり。 脳が思い出そうとしてるのか分かりませんが、毎日寝るときにあの最期の日々、明け方にきた電話の音や、病室で聞いてた心電図の音、そのときの光景、最期の瞬間などを思い出し眠れなくなります。 だいぶ眠りも浅くなり、寝てもすぐ目が覚めるか、休みの日の日中など普段はよく寝てましたが眠れず、常になにかしてるし、無音が怖くて今までテレビは殆ど見てなかったのに、テレビをつけっぱなしにするようになりました。 眠れないことが日常の妨げには今のところなってませんが、それが起因となり、他の不安事が押し寄せてきて苦しくなることが多々あります。 あとは満員電車で快速だとドキドキしてしまい気分悪くなり冷や汗止まらなくなるなどもあります。これは前からですが。。 これらの症状的に何が該当しますか? 今のところは薬貰うレベルではないでしょうか。

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