中学の時に友達?が私のポーチとか大事に使ってるものを汚したり壊したりしてて、私はその子を失ったらぼっちになるからずっと我慢してて、でも限界が来たのか廊下で今までの鬱憤とか全部叫んで吐き出してしまってたことを思い出した。その時の記憶がなくて、俯瞰して見てるような変な記憶だけはあるんやけど、その後何事もなかったかのように教室に入ったん今思えばすごい肝してんな。思い切り叫んでちょっと暴れてた気もする。恥ずかしすぎる。悪いのはあいつやのにこれで後ろ指刺されるのは私なんやから意味わからんよな。クソみたいな世界。早く死んでここから消えたい。私みたいな人間は結婚も子どもも望まん方がいいし。孤独に生きるくらいなら早く死にたい。羨みたくないのに羨んでしまってそんな自分がキモくて汚くて大嫌い。いつまでもガキで馬鹿で反抗心だけは強くて救いようがない。
あなたが感じている苦しみや孤独、怒りはとても強いものですね。誰かに大切なものを壊されたり汚されたりすることは非常に辛く、それに対して我慢を続けるのはとても大変なことだと思います。その中で、自分を守るために叫ぶことが最後の手段だったのかもしれません。しかし、その時の自分を恥じる必要はありません。感情を表現することは、自分の心を浄化する一つの方法です。周囲の人からどう思われるかを気にするあまり、自分を押し殺すことは、心にとって良いことではありません。 孤独や死にたいという気持ちは非常に重いものですが、あなたの存在には意味があります。結婚や子どもについての考え方も、今のあなたの気持ちとは切り離して見ていくことができます。自己否定は辛いものですが、そんなあなたを心の中で大切にしてあげてください。少しずつ、その苦しみを軽くしていく方法を見つけていけるといいですね。あなたが感じていることを理解してくれる人もいるはずです。大変かもしれませんが、少しずつ解放されていくことを願っています。