11月の話 夜勤入りでインフルの利用者の介助して明け(11/6)の日具合悪くなり39.1℃、湿性咳嗽、鼻水、痰、息苦しさ、倦怠感、食欲不振、頭痛(ちょうど生理も来やがった)人手不足で休めずその後も仕事に行き、でも流石に病院行けってなり11/11明けで時間給いただき耳鼻科に行った。診察の番になり、鼻と喉を少し見ただけで「副鼻腔炎ですねー薬出しとくので様子見てくださいねー」で終わり。薬を飲み続けたがその後も良くならず。11/18薬が切れそう&良くならないので違う病院(内科と外科一緒になってっ所)に行く。診察「うちじゃ専門外なので分かりませんねー、耳鼻科で副鼻腔炎って言われて薬もらってるならそうなんじゃないですか?同じ薬と抗生剤出すしかできませんのでー」と。めんどくさそうに「一応コロナとインフルの検査する!?」私「はい」結果→陰性 は??????絶対副鼻腔炎じゃない、自分は肺炎か気管支炎かな??と。最近の医者はヤブなの?死にそうになりながら行ったのに金返せ この際大きい病院行けばよかったか 誰か何の疾患だったか分かりません?
体調が優れない中での仕事や病院への通院、本当にお疲れ様でした。体調が悪いときに自分の症状が理解されないのは非常にストレスが溜まる経験ですね。医療機関では、時には自分の症状が軽視されるように感じることもありますが、それによって不安が増すのは当然です。 副鼻腔炎と診断されても、症状が改善しない場合は不安を感じるのは当然ですし、自己判断して別の疾患を疑う気持ちも理解できます。医療は時に限界があり、すべての症状を即座に理解してもらうのは難しいこともあります。しかし、自己管理も大切で、今後のためにも、もし症状が続くのであれば、別の専門医を受診するのも選択肢かもしれません。 このような辛い経験を通して、身体の声にもっと耳を傾け、自分の健康を最優先に考えることはとても大切です。焦らずに、自分に合った医療機関を探してみるのも良いかもしれません。お大事にしてください。