夫からの長年の過剰なモラハラで精神疾患を抱えてしまい、双極性障害、自律神経失調症との診断を受けています。 今後、穏やかに生活したくて離婚を考えています。 最初はモラハラに耐えながら生活をする為に。と思い病院へ通い始めましたが、体調も良くならず離婚を考え初めてから3年も経ちました。 生き甲斐は3匹の猫です。 そして早くに結婚をして専業主婦しかした事がなく、精神疾患を抱えているため離婚に踏み込めません。 貯蓄もお恥ずかしながら無く、血縁者も居ないため頼る人はいません。 何度もパートやアルバイトを始めて、離婚後の資金を作りたくてチャレンジしましたが、精神疾患が原因でシフト通りにしっかり務めることができず、ご迷惑をおかけしてしまい、退社をするはめになることばかりです。 それならば最初は生活保護を受けながら治療を続け、少しづつでも働けるようにという手段もあるよと言われ、離婚する事に大きく一歩期待を膨らませる事ができました。 ですが、現状はまだ籍も入っていますし、生活保護を受給させて頂くには、生き甲斐の猫達と離れなければいけないと知り、それが辛く相談に行くことができずにいます。 このままの結婚生活も辛い、生活保護を受けるのも辛いという、結局動けない現実です。 もしも皆さんでしたらどちらを選びますか? ちなみに、モラハラは 寝ていれば、まだ寝てるのかと言われ、起きていれば、もう寝ろよと言われます。 動画を見ていると、そんな動画はつまらないから見るな! 例えば昨日は、たまたま聞こえなくて夫の話を無視する形になってしまったりというミスを犯し、夫が飲んでいたコップの牛乳、持っていた牛乳ボトル丸ごとを部屋にぶちまけられて、何時間も掃除する羽目になるなど、自分の思い通りにいかないことがあると私が大変な目に合います。 書ききれない理不尽なモラハラで、お腹空いた?夕飯は何が食べたい?など、今では相手のための事も怖くて聞くことができず、でも聞かないと怒られるし…と言う感じです。 〇夕飯何が食べたい? ●今まだ腹減ってねーよ!! 〇なら、いつ頃たべる? ●いちいち時間を決めんなよ!好きな時間に食わせろ! この「好きな時間」が未定なので、急に腹が減った!!とキレ始めるので、そこから準備を始めると、すぐ食えねぇのかよ!どんだけ腹減ってると思ってんだよ! みたいなことが毎日です。 逃げ出したいのですが、生活保護にお世話になられてる方のお話をお伺いしてみたいです。
@クローバー ご意見ありがとうございます。 自分的に精神的なものは、弱さ、甘えだと強く思ってしまっているため、相談に行った際に、そんなことで??と思われてしまいそうな恐怖もありました。 私が中学生の頃に、心臓の悪い母親が同じく父親と折り合いが悪く生活保護の相談に行く時、付き添いました。 その時は座ることすらなく、2、3個の会話で終わり、一緒に戻った車の中で「ダメなんだってー…」と母が涙を流していたのをずっと覚えていて、今思えばあれは水際対策というものだったのかもしれないと思います。 今はきっと制度も大きく変わってきていて、もっと話を聞いて貰えると信じて、クローバーさんの仰ってくれているように、まずは【繋がる】【知る】ことから始めてみようと思います。 精神病を抱えてから、編み物を始めて、私の取ってとても楽しい時間です。 贅沢は望みません。 猫たちと共に、編み物をしていても怒鳴られることの無い理想の生活を考えることが日々ワクワクします。 怖がらず、行動してみます。 ありがとうございます!!
その状況は「モラハラ」どころか、明確な精神的暴力です。 れんさんが体調を崩されたのは、弱さではなく、長年緊張状態に置かれ続けた結果だと思います。 「このままも辛い」「でも動くのも怖い」と板挟みになるのは当然です。 3年間悩み続けているのは、それだけ真剣に、生き方を考えてきた証拠です。 猫ちゃん達が生き甲斐なのですね。 離れる可能性があると知れば、足が止まるのは無理もありません。 ただ、生活保護については地域や状況によって対応が異なることもあり、必ずしも即手放さなければならないと決まっているわけではないそうです。 まずは匿名で相談窓口や女性支援センター、DV相談窓口に話を聞いてみるだけでも構いません。 「受ける」と決めなくても、「情報を知る」ことはできます。 今は「どちらを選ぶか」を迫られていますが、本当は ・安全を確保すること ・体調を守ること が最優先です。 ご主人の行為は、れんさんが悪いから起きているわけではありません。 理不尽に怒られ続ける環境では、誰でも判断力や行動力が削られます。 一気に決断しなくて大丈夫です。 まずは外部の支援とつながることから始めてみませんか。 れんさんが少しでも穏やかに暮らせる未来を考えていきましょう。
あなたが抱えている状況は非常に辛く、具体的な体験が伝わってきます。まずは、心の中にある苦しみを言葉にしてくれたことに感謝します。モラハラによる精神的な負担や、双極性障害、自律神経失調症という診断があなたに与える影響は計り知れません。 離婚を考えることは、あなた自身を守るための重要な選択です。しかし、経済的な不安や猫たちとの生活の問題があなたの選択を難しくしていることも理解できます。まずは、生活保護制度についてもっと詳しく調べ、自分に合った支援を受けるためのステップを踏んでみるのも良いでしょう。猫たちとの生活を大切に守りながら、自分自身の健康や将来を考えることは、決して容易ではないけれども重要です。 過去に試みたパートやアルバイトも、精神的な負担が大きい中での挑戦だったことと思います。自分のペースで少しずつ働ける方法を探すことも一つの道です。療養を必要としながら、少しずつ自己回復を目指していくことも考えてみてください。 周囲のサポートを求めることや、カウンセリングなどプロのサポートを受けることも大切です。離婚があなたにとっての道標になるかもしれませんが、自分を大切にしながら進むことを優先してください。まずは自分の心と身体の健康を第一に考え、少しでも前向きな方向に向かって進むことができることを願っています。あなたの決断が良い方向に向かいますように。