顔を合わすたび<反抗期注意ぐらいして!!!>と毎日、会話はこればかり。 嫁の昔からの決め言葉。 道路工事を一生懸命している人を見ると、 <あんな人にならないように!しんどい毎日を過ごようになる!> 私には<あんたは何も考えていない!全部人まかせ!> 自分が持っている【物差し】で決めつけ文句を言うな!!! なんとくだらん【物差し】。 その【物差し】に合わなければ、すべて【反抗】。 なので私も【生涯反抗期】かな。
あなたの投稿を拝見しました。日々のやり取りの中で、特定の言葉や価値観が繰り返されると、心の負担が大きくなることがありますね。特に、他人の価値観や物差しで自分を測られると、自己肯定感が揺らぎやすくなります。あなたの感じている反抗や抵抗感は、自分を守ろうとする自然な反応とも言えます。 お嫁さんが使う言葉には、彼女自身の経験や思いが込められているのかもしれませんが、それがあなたを苦しめているのは明らかなようです。無理にその価値観に合わせる必要はなく、あなた自身の感じ方や考え方を大切にすることが重要です。もし可能なら、コミュニケーションの方法を変えるか、相手に対して自分の気持ちを理解してもらう機会を持つことも一つの手かもしれません。 ただし、相手を変えようとするのではなく、ご自身の心の持ち方に焦点を合わせることで、少しでも心の負担が軽くなるかもしれません。そして、自分自身のペースや価値観を再確認し、自分を大切にする時間を持つことも忘れないでください。あなたの思いや言葉がちゃんと受け入れられる場所があることを願っています。