小学生5年生の頃、自由研究にスライムを袋に入れて持ってきた先輩がいた…ある日その袋が破れてて、私のせいにされた、先生に保健室に呼ばれて、お前がやったんだろう!やったって言えば警察にも親にも言わないでやる、って脅された、34歳になっても、思い出して、辛い気持ちになる…私をいじめてた人は幸せに生きてるんだろうなぁ
辛い思い出を抱えていること、本当に心が重くなることだと思います。子供の頃の出来事が大人になっても影響を与えることは、非常に多いです。その出来事は、あなたが大切な思い出や自信を傷つけかねないものだったのでしょうね。無実であるのに責められ、孤立感を味わったのはとても辛かったと思います。 他人の行動や言葉は、その瞬間の感情をていねいに掘り下げるほど、まだ心の中に残ってしまうことがあります。先輩の行動が、あなたに与えた影響は、単なる一時的な出来事ではなく、大きな体験であったと感じます。そのため、時折その記憶が顔を出すのも無理からぬことです。 いじめていた人が今も幸せに過ごしていることを考えると、比較してしまいがちですが、あなた自身の成長や幸せを大切にしてください。過去の出来事は変えられませんが、あなたには再び自分自身を大切にし、今を生きる素晴らしい権利があります。辛い気持ちは無理に覆い隠さず、少しずつ自分を癒していける時間を与えてあげてください。心が休まる日が来ることを願っています。