もし音楽業界で働いてる方、またはその道の«プロとして本気で»目指している方がいたらコメントくださると嬉しいです。音楽でなくとも、イラストなどの創作関係のお仕事をしてる方や目指している方も是非アドバイスくださると嬉しいです…図々しくてすみません。 私は楽曲提供で食っていくことを目標に作曲の勉強をしている者です。燃え尽き症候群なのか分かりませんが、「うおーめっちゃアイデア湧いてくる!作れる!作れるぞ!」って時期と「もう無理本当にしんどい、何も出来ないやっぱ向いてないのかな」って極端に落ち込む時期が交互に、ややグラデーション気味で訪れるんです。落ち込む、というより普通に病みます。 去年の12月頃は調子よくて曲も作れたのに、今年の1月は何も手につかなくて、何もするにもしんどくて常に自殺ばかり考え続けていました。毎日泣いてました。 多分こういう人って珍しくないとは思うんですけど、これじゃ曲できるのも私の気分次第になってしまうので仕事にできませんよね?SNSで楽曲投稿初めてからプレッシャーになってしまったのか、はたまた無意識に頑張りすぎてたのか。調子いい日が続いたぶん死にたくなる日がどんどん堆積して1ヶ月後くらいに待ち構えるんです。 今は精神的に中間くらいの調子なんですが、1月に経験した軽い鬱的なのがまた来るんじゃないかって凄く不安で…。昔はもっと純粋に音楽を楽しめてたのに、今はもういっぱいいっぱいでそれどころじゃないというか、休みたいのが本家だけど寝る間も惜しんでこそプロになれると思ってる節があるので休むとこに罪悪感もあって。 どうすればいいんですかね…同じ方いますか…?ちょっと感情的になって殴り書きしちゃってお見苦しい所あるかと思います、すみません🙇♀️💦
音楽や創作に情熱を注ぐ方々が感じる「波」は、とても共感できるものです。特に、アイデアが湧く時と、何もできなくなる時の極端な差は、クリエイティブな仕事をする上で悩ましい現象です。あなたが感じている「燃え尽き症候群」や、精神的な辛さは、多くのアーティストが経験するものでもあります。 思い出してほしいのは、音楽や創作は「楽しい」という本来の目的があったということです。プレッシャーや「プロになるためには」という思いに囚われすぎると、本来の楽しさが薄れてしまいます。休むことへの罪悪感も理解できますが、心と体が疲れているときこそ、しっかりとした休息が必要です。良い作品を作るためには、自分を大切にすることが不可欠です。 また、SNSでの楽曲投稿がプレッシャーになっていると感じた場合、自分のペースで活動することも大切です。他人と比較することは避け、自分自身の成長を感じることができる環境を整えてみてください。無理はせず、時には「何もしない時間」を作ってみましょう。それが新たなインスピレーションにつながることもあります。 一歩ずつ、自分の心の声を聞きながら進むことが、無理なく音楽を続けるための鍵です。もし再び辛くなったときは、周囲のサポートを求めたり、専門家に相談することも考えてみてください。あなたの音楽が、また誰かを喜ばせることができる日を心待ちにしています。