怒りが治まりません。 今日はピクニックに行こうと朝からお弁当を作り張り切って用意をし公園に遊びに行きました。 家族5人で行きました。 公園につきお昼ご飯を食べ上の子10歳と真ん中4歳で二人で遊具のあるところに遊びに行きました。 少しすると上の子が泣きながら走って戻ってきました。理由を尋ねるとおしっこをかけられたと。 頭とズボンにかかったと泣いてました。 とても気持ち悪く泣きながらウエットティッシュで拭いていました。 私は怒りが込み上げてきてその子はどこにいるか聞き、走って追いかけました。 2歳くらいの小さな男の子で保護者はお爺さんお婆さん。多分孫を公園に連れてきた感じだと思います。 娘にかかったことを伝えました。 お爺さんお婆さんは謝罪はしましたがどこか誠意のかける謝罪で娘に対して、ごめんねごめんねとウエットティッシュを渡すだけでどこかヘラヘラしてるようにも見えました。 腹が立ちます。 小さな子で致し方ないのは分かりますが、まずトイレがちゃんとできないのにパンツで連れてくるのはおかしいですよね。 言葉もまだハッキリ伝わってない様子で、子供は謝る事もなくただぼーっとしてるだけでした。 子供の顔を見るとわかってない事はわかったし責め立てることはできません。 娘は今小4で思春期です。 どれほど気持ち悪くショックな出来事だったか。夜は思い出して気持ち悪くて眠れないと。 こんな非常識な保護者は許されない。 この怒りはどこにぶつければいいのでしょうか。 娘のあの顔を思い出すと怒りと悲しみでいっぱいになります。
お話しをお聞きし、とてもストレスの多い状況だったことが伝わってきました。大切なお子さんが不快な体験をし、その結果として感情が高ぶり、怒りや悲しみを感じるのは自然なことです。特に、娘さんがショックを受けている様子を見ると、親としては何とかしてあげたくなるものですよね。 まず、あなたの怒りは理解できます。その場の状況や、周囲の大人の対応に対する不満があるのは当然です。あなたの娘さんが受けた不快な経験は、無視できない事実ですし、それに対して何らかの形で正義を感じたいという気持ちもわかります。 冷静に考えることができると、怒りを持ち続けることは自分自身を苦しめる要因となることがあります。時には、感情を受け入れ、しっかりと表現することが大切です。書き出してみたり、信頼できる誰かに話してみたりすることも助けになります。 また、今後同様の状況が起きたときのために、あなたのお子さんと一緒に、どう対応するかを話し合っておくのも良いかもしれません。防衛策を持つことが、少し心の安定にもつながるでしょう。怒りは自然な感情ですが、少しずつその感情を手放し、心を軽くする方法を見つけて行けると良いですね。あなたとあなたの家族が、穏やかな時間を取り戻せますように願っています。