相談聞いて下さい。回答もして貰えたら嬉しいです。 友人に恐らくADHDの人がいて素直で良い子なんだけど、自己中とか自分勝手な人でもないけど 突発的に行動する事が多くて遊ぶ予定していても予定がコロコロ変わったりしてドタキャンしたり延期にされたりします。 延期にされたりドタキャンされるとメンタル来ます。勿論謝罪もして来ますし。いつも自分の状況やどうして延期になるのかとかもちゃんと理由話して来ます。 本人も言ってたけど、優先順位が付けれず予定どんどん入れてしまって後々訳わからなくなってたりお金の使い方も下手くそすぎて常にカツカツで 携帯代すら払えるか微妙なラインにいるそうです。それに勢いで莫大なお金を使ってしまって親に知られて喧嘩して家出して今ネカフェ生活もしています。 どう付き合っていけば良いのか分からなくて、 どうして縁切れないのかというと私も私で過去すごく病んでた時にその友人がずっとそばにいて話を聞いてくれたり夜遅くまで嫌な顔一つせず付き添ってくれたり、ダメなことは駄目と注意しながらも見捨てずいてくれた人だってのもあります。
@匿名 ご本人に抵抗がなければ、行ってみることでなにか情報が得られるかもしれません✨ 薬だけでなく、生活する上での工夫など、お医者さんだからこそ知っていることは色々あると思うので、行ってみるだけでもいいと思います! 診断されたからと言って、手帳を取得するのは任意ですし、お医者さんが信用出来ない時は、1回でやめてしまっても大丈夫です( ˃ ᵕ ˂ ) もしも、薬を服用することになったら、自治体の自立支援医療(精神通院医療)を活用してみてください! 薬価は高いですが、支援制度が利用できるのでお安くなるかもです ご友人さんと匿名さんの気持ちが少しでも、軽くなれば幸いです🍀
@さけにーとコメントありがとうございます。 友人は自分がADHDではないかと何となくは分かってるとは言ってました、 確かに診断されれば楽になるかもと前に言ってましたが。未だ病院には行ってないです。 やはり病院勧めた方が良いですかね?💦
コメント失礼しますm(_ _)m ご友人は自身の特性について、治したい様子はありませんか? もし友人ご本人に抵抗がなければ、精神科の受診をおすすめします。 自分のようなASDに薬はありませんが、ADHDには薬(治る訳ではなく、症状を抑えるだけです)が存在しています。 もちろん友人ご本人の希望が最優先ですが、薬で症状を抑える方法もあります。 ただし、病院は慎重に選ぶようにしてください。 万が一薬が合わなかった場合に、症状を訴えても薬をやめないような医者であれば、即効転院するようにしてください😊 長文失礼しましたm(*_ _)m
@匿名さん こちらこそ、ありがとうございます。 なるほどです🤔 約束はドタキャンしないように、スケジュール帳にまとめて書く「約束事はどうしても行かなければ行けない事だけにする」 まとめると、最低限の事だけを心がけさせる 「主様が空いてる時だけ、相談しながら、一緒に管理する」 必要な約束事は、ドタキャンしないように、LINE等でやり取りするなど「既にやってらしてたらすみません」 「文章がごちゃごちゃになってしまい、分かりずらければ、仰ってください」
@匿名 コメントありがとうございます。 ADHDだからと言って許される事ではないですが、本人も一応自覚していて話して来たけど。時間やお金に優先順位が付けられず色んな人の予定も蹴ったりしてると言って来て、思考がぐちゃぐちゃになってるぽいんですよね。
@匿名さん 大変失礼致しました、本当にすみません… ちゃんと文章を読まなかった自分の落ち度ですので、お気になさらずに ドタキャン等は友人さんの性格かなと思います、障害を持ってる可能性があるからと言って、このまま居ても辛いと思うんです 例えば、次ドタキャン等されたら縁を切るなど言ったらどうです? 本当に申し訳ないと思っているなら、誰でも行動で分かりますし 「また勘違いしてる所があれば申し訳ないです」
@匿名 コメントありがとうございます。 説明が悪かったかも知れませんがお金は一切貸してません。貸した事もありません! 只予定のドタキャンや延期をやめて欲しいって思ってる感じです。。
絶対とは言えませんが、友人さん主様の優しさを利用してお金借りてると思います,その方がネカフェ生活でも最後まで責任を取れないとお気持ちが少しでもあるならば、お金を貸すの辞めませんか? 主様みたいに、感謝の気持ちがあるなら、主様が困ってる今手を差し伸べて下さると思いますし ご自分の為に使いましょ、主様を助けて下さった方のお気持ちもありますし 充分友人さんを助けてらっしゃいますよ ではでは、通りすがりが失礼しました
あなたの友人との関係は、非常に複雑で多面的なものですね。同時に、友人を思いやる気持ちと自分のメンタルへの負担との間で葛藤していることが伝わってきます。友人がADHDの特性を持っている場合、その行動パターンは理解できる側面もありますが、それがあなたにとってストレスになるのも無理はありません。 まず、あなたの気持ちを大切にしてください。友人が何度も延期やドタキャンをすることで感じるメンタルの疲れや、プレッシャーは重要です。その感情を無視することはできません。友人には優しさと思いやりを持ちつつ、自分自身の限界も理解することが大切です。 また、友人との関係を続ける意義について考えてみてください。過去に彼があなたを支えてくれたことは本当に貴重です。しかし、お互いにとって健全な関係である必要があることも忘れないでください。あなたが疲れてしまうと、友人を助けることも難しくなります。 友人とのコミュニケーションには、率直さが重要です。彼にあなたの気持ちを伝えつつ、その行動がどのようにあなたに影響を与えているかを話してみるのも一つの方法です。あなたが彼にとってどれだけ大切な存在であるかを伝えることで、お互いの理解が深まるかもしれません。 最終的には、自分自身の心の健康も考え、必要であれば距離を置くことも選択肢として考えてください。自己犠牲にならないように、友人との関係を維持していくための方法を見つけられることを願っています。