さっき思い出してモヤモヤした事があるので投稿させてください。🙁私の父は車が好きで(自動車整備士資格保持者というのもあると思います🙂 )若い頃「ダートトライアル」という競技をアマチュアでやっていました。ダートトライアルとは違う競技ですが、現在各地でラリーが行われていまがそのラリーは警察の許可を得て一般道路をコースとして走っているものもあります。🙂少し前夫と出掛けた時車の話しになり、私が各地で行われているラリーできちんと警察の許可を得ているが わ一部の人たちが「一般道路を改造車みたいな車を走らせるのはどうなんだ😕」的な意見がある。という話しをして、私は夫に「単なる改造車(暴走族)ではなくれっきとした競技←ラリーの中でもカスタム、改造していい規定はちゃんと決まっています。であり、警察の許可も得ているのに文句言う人はどうなんだ」と自分の考えを話し、夫にどう思う?と聞いたら「どっちもどっちだし、そういう車を走らせるのはどうかと思うよ。」と私は夫に否定的な返答をされた。と思いました。🙁 …私は別に夫に肯定を求めたつもりもありませんし…人には好きな物が色々あって、中には理解できない。と思う方もいらっしゃるとは十分分かっているつもりです…。🙁 自分の考えを押し付ける気はないのですが、私は父が好きな事、競技を夫が否定的に思っていると感じています。🙁もちろん夫は父に直接文句なんて言いませんが。全て肯定して欲しいとは言いません。でもなんか言葉で上手く伝わらないかもしれませんが態度だったり、その場の雰囲気というか、「自分はよく分からないけど、そういう事もあるんだね、」と言ってほしい、って相手に求めすぎでしょうか…🙁 でも自分と考えが違う人をいちいち否定していたら人間関係なんて作れないと思うし、相手の好きな事を覚えろ、なんて言わないけど、自分が興味ないとか理解できなくてもそこで一旦「そういう事もあるんだね」と伝える。これってコミュニケーションで大切な事だと私は思います。🙁 夫は自動車競技の事を「あんな暴走して何が楽しいの?」と思っているかもしれません。夫は剣道が趣味なのですが、「竹刀で戦って何が楽しいの?」って言われたら夫も多分怒れますよね?😕 私が言いたいのはそういう事です。 ↑上記で書いた様に私の父が好きな競技を夫が否定的に思っているのが私にはショックでした。仕方のない事かもしれませんが…
あなたの心の中の葛藤を共有してくれてありがとうございます。お父様の趣味や情熱を理解してほしい、そしてその大切さを認めてほしいという気持ち、とてもよくわかります。人それぞれ好きなことや興味を持つ分野は異なりますし、その違いから生まれる意見や感情は自然なことです。 夫の反応があなたの期待とは異なるもので、ショックを感じるのは当然のことです。大切な人がお父様の活動を理解して支えてほしいという願いは、愛情からきているものです。しかしながら、誰もが同じ視点を持つわけではないため、時には理解が得られないこともあります。 あなたが求める「そういう事もあるんだね」という理解や共感の言葉は、コミュニケーションにおいて非常に重要です。他者の趣味や興味に対してリスペクトを示すことは、人間関係を築く上で大切なポイントです。自分と違う意見を持つ人に対しても、自分の気持ちをきちんと伝えることや、相手の意見を尊重することが良好な関係を保つ鍵となります。 あなたの思いを持ち続けつつ、夫とのコミュニケーションを大切にしていくことで、相互理解が深まることを願っています。感情を抑え込まず、しっかりと表現できることが、あなたの心の安定につながるでしょう。