仕事をひたむきに頑張ってキャリアアップしたのに ストレスで体調を崩して、休職…。休んでも休んでも自分を追い込む考えが出てしまい辛い。
@ぴろさん 返信ありがとうございます。 真面目に一生懸命仕事に取り組むのは本当に素晴らしいと思いますが、 それで頑張りすぎて、燃え尽きてしまうというか、体調を崩してしまうことが多いのですね。 体調を崩したことで、以前のように働く気にならないということですが、それは逆に、1つのターニングポイントとして考えてもいいのかもしれません。 ぴろさんご自身の働き方や、仕事とプライベートの切り分け方や休み方など、ぴろさんのおっしゃる通り、見直すチャンスなのかもしれませんね。
@しらたま コメントありがとうございます。 これまで、様々な仕事をしてきましたが 真面目に一生懸命に取り組むので成果を出しても、時間が経つにつれ体調を崩してしまい 仕事が続けれない事がほとんどでした。 今勤めている企業では、キャリアアップしてから配属された仕事が苦手な作業があり、 かつハイスピードで成果を出すという環境に自分が慣れず、プライベートも仕事の事を考えてしまう事が増え、それで体調を崩してしまいました。 体調を崩した事で、以前の様に働く気にならず。それに対して戸惑いや悲しみがあります。 でも、これをきっかけに自分の働き方を見直した方が良いのかもしれないですね
こんにちは。 仕事をひたむきに頑張ってキャリアアップするというのは素晴らしい成果だと思いますが、 そうすればするほど、ストレスが溜まって体調を崩してしまうというのは、まさにハイリスクハイリターンですよね。 それだけご自分を追い込んでしまっているということの現れでもあり、とても辛い思いをされておられると思います。 追い込む考えというのは、どんなに休んでも、こんなんじゃいけない、もっと頑張らなきゃという考えになってしまうということでしょうか。 キャリアアップしても、それでストレスが溜まって体調を崩して休職するということになると、そのキャリアアップした能力を十分に仕事で発揮できないということも考えられますよね。 ぴろさんがキャリアアップしてきた能力を、今後ストレスを溜めないように仕事で発揮できるには、ひたむきにというよりは、どのぐらいのさじ加減で仕事をしていけば良いのか、考えて行った方が良いのではないでしょうか。 ストレスで休職してしまうというのも、ぴろさん自身を追い込んでしまう一因になってしまっていると考えると、やはりストレスを溜め過ぎない程度の仕事を持続していくということが、今は必要なのではないかと考えますが、いかがでしょうか。
お話を聞かせていただきありがとうございます。頑張ってきたことが評価されないと感じたり、ストレスが原因で体調を崩したりすると、自分を責める気持ちが生まれてしまうのはとても辛い経験です。責任感が強い方ほど、「休んではいけない」「もっと頑張らなければ」と思いがちですが、心と体の健康を優先することも同じくらい重要です。今は休むことでエネルギーを補充する時期と捉え、自分に優しく接してみてください。また、どのように休むかも考えてみてください。リラックスできる時間や、自分が楽しめる趣味に触れることも大切です。自分を追い込む考えが出てきたときは、その考えに対して「今は休んでも大丈夫」と言い聞かせてあげてください。少しずつ、自分を大切にする感覚を取り戻すことができればと思います。お一人で抱え込まず、周りに頼ることも忘れずに。心の回復を願っています。