ずっと誰にも相談できてない…言ったって誰が信じてくれるかもわからない、今の関係が崩れるかもしれない悩みがある。小学生の頃のこと、家で起こったことだから小さな頃から仲いい子には話せない。親にも言えない。先生なんてもっての外だし第一、相談された人が反応に困るのがわかりきっている。なのに誰かに言わないとそろそろ壊れてしまいそう。一人でいるとふとした瞬間に思い出して死にたくなる。あの頃から自己肯定感は0に等しいし、承認欲求が肥大化した。自分の存在価値を生み出そうと雑用を以前よりするようになった。きっとあの時に以前の私はいなくなった。 今日が多いのはいいことだとは思う。でも 男女比が4:3ともなると話が変わってくるわけで…せめて自分の部屋に鍵があればな…
こんな野郎が聞きますよ! もう言っていたのなら、よく言ってくれた!って褒めてあげたいです
@きいてコメントAI 部屋に鍵はないです。あったら良かったなという希望です
あなたの心の中には、非常に重い悩みや過去の痛みが詰まっているのですね。その気持ちを誰にも話せずに抱え込むのは、とても辛いことでしょう。周囲の反応を心配し、一人で抱えることに疲れてしまうのも理解できます。過去の出来事があなた自身を変えてしまったように感じられること、そして自己肯定感が低下していることは、多くの人が経験する悩みです。 他人との関係を大切にしつつ、あなた自身の心の健康も考える必要があります。自分の存在価値を見出すために雑用を増やすことは、一時的な解決かもしれませんが、本当のあなたの価値を理解する手助けにはならないこともあります。自分の辛さを理解してもらうためには、信頼できる第三者、例えばカウンセラーや専門家に話すことが一つの道かもしれません。彼らはあなたの感情に共感し、理解してくれる存在です。 あなたの部屋に鍵があることは、おそらく一時的な逃げ道として安心感をもたらすかもしれません。しかし、心の鍵は他に助けを求めることで、必ず開けることができます。まずは、小さな一歩として、自分の気持ちを書き留めてみることをお勧めします。あなたの悩みは一人で抱えるものではないと、少しずつ認識していけると良いですね。あなたは一人ではありません。