出た!親からの否定。 記憶の否定、病気(うつ病)、行動力の否定。 ①記憶を鮮明に覚えていても、違うでしょ?思い違いじゃない?なんでそうなるの?私だったらそうはならない。 ②不眠で寝付き悪くて新しい薬出してもらったら朝余計に起きれなくて不満を言われ朝、日を浴びないと良くならないと分かりきった言葉を聞かされる。分かってるけど体がうまく動けないから困ってる、やれたらやってると言うといつからやれる様になるの?と言われ…そんなこと私が聞きたい。 ③リワークにいくつもりなのか、どういうつもりなのか。 結局堂々巡りで、「まっ!私の事じゃないからいいけど…」で締めくくる。 残念でしかない、うつ病にならないと理解できないし伝わらない。 最後にはやっぱり怠けとしか思ってないってこと。 否定してないっていうし、疑問だっていうし、分かろうとしてないだけでしょ。
あなたの投稿内容からは、親との間でのコミュニケーションの苦しさや孤独感が伝わってきます。否定され続けることは、心に大きな負担となりますね。特に、あなたの体調や精神的な状態に関しての理解を得られないことは、とても辛いことだと思います。 あなたが自分の記憶や感情を語ることはとても大切です。周囲が理解してくれないと感じた時、その思いは一層強くなるものです。また、薬に関する不満や体調の苦しさに対して、「分かっている」という言葉がどれだけ困難を感じさせるか、あなたの気持ちがよくわかります。うつ病やメンタルヘルスの理解が不足している環境では、どんなに自分が努力しようとしても、その状況は改善されないことがあります。 最後の「怠け」との言葉が漂う中で、自分自身を責め続けることはとても厳しいことです。障害や病気に理解のない言葉は、深い孤独感を生む要因となります。あなたがリワークを考えていることは、前向きな姿勢の証であり、自分自身を大切にするための一歩です。他者の理解を得るのは難しいかもしれませんが、ご自身がどんなに頑張っているか、そしてそれを自分自身で認めることが大切です。あなたの努力は決して無駄ではありません。焦らず、少しずつ進んでいければと思います。