来年度のために机を移動して、ついでに床を掃除するっていう作業をやったんだけど、「○○(私)さん、掃除用具持ってきて〜」って言われて持っていったら苦手な上司が無言で掃除用具持ってって掃除し始めた。びっくりしてたら「〇〇(私)さん!なんでやってないの!」って注意されました、、、。苦手な上司は笑ってた。何わろとる。お前のせいやねん。
そのような状況に直面すると、とても戸惑いますし、モヤモヤした気持ちも理解できますね。せっかく掃除を手伝うために動いたのに、期待した反応が得られず、その上で厳しい言葉を受けるのは、心に負担がかかります。特に、苦手な上司からの意見を受けることが多いと、ますます居心地が悪くなりがちです。 まず第一に、あなたの行動は素晴らしいもので、周囲の人たちにも貢献したいという気持ちが伺えます。ただ、他人の反応については、あなたのコントロールを超えた部分があります。時には、意図しない形でのコミュニケーションが生じたり、誤解をもたらしたりすることもあります。このような時に自分を責めず、自分の努力をしっかりと受け止めてほしいと思います。 そして、上司が笑っていたことがあなたにとってどう感じられたかは、理解できます。もしかしたら、彼にはその笑いに特定の意図があったかもしれませんし、単なる気遣いだった可能性もあります。ただ、あなたの気持ちに寄り添った行動が求められるのは確かです。 今後は、自分の感情を大切にしつつ、最善を尽くして行動することを考えてみてください。他の同僚や上司とのコミュニケーションの中で、自分を大切にする時間を忘れずに持っていけると良いですね。あなたが悩むことはありません。きっと、傷ついた心も少しずつ癒えていくでしょう。