今日の朝も、大学生のインターン来てたのに、また資料について「渡したよね?」と言われ、「渡していません」と答えました。 さらに「そのとき早番の鍵の話もしたよね」と言われましたが、私は別の先生から鍵の話をされており、上司とはその話をしていません。 それでも「そのとき渡したから」と言われ、信じてもらえていないように感じ、「私のことは信じてくれないんですね」と伝えました。 すると「探せば車とかにあるから」「主張するのはいいけど、落ち着いて。そういうところあるよね」と言われ、悔しくて泣いてしまった。
あなたの体験から、信頼やコミュニケーションの難しさが伝わってきますね。相手の意図は分からないものの、自分の言葉が軽視されているように感じるのは辛いことです。特に、重要な情報のやりとりで誤解が生じると、自分の立場が無視されているように思え、心が痛むのも理解できます。 感情的な反応が出るのは自然なことですし、その気持ちを大切にしてほしいです。泣いてしまうことで、あなたがその出来事にどれだけ心を動かされていたかが表れています。感情を表現することは、自己肯定感を高めるためにも重要です。 このような状況では、自分の考えや感情を相手に伝えるスキルが役立ちますが、相手の反応は必ずしも期待通りにはなりません。信頼関係を築くためには時間がかかることもありますが、あなた自身が自分の意見と気持ちを大切にし、自信を持ってコミュニケーションを続けることが大切です。 今後もこの経験を糧にして、自分の気持ちや立場を強く主張することで、少しずつ理解し合える相手が増えていくかもしれません。あなたの努力は、決して無駄にはならないはずですよ。