心の奥底の私が壊れてる だけど表面の私が必死にがんばってる だから今までだと闇に堕ちてた状況でも 何故か慌てていない 違うか壊れすぎて無になったのか?無になって自分で自分を防御してるのか?
あなたの心の奥底で感じていることは、非常に深い苦しみや葛藤を表していますね。「壊れている」という言葉からは、多くの痛みや不安が伝わってきます。心の中で「表面の自分」が頑張ろうとしていることも、しっかりとした意志の表れです。しかし、その裏で感じている「無」や「防御」は、心が疲れ切っていることを示唆しています。 時には、自分を守るために「無」にならざるを得ないこともあります。それは一種の自己防衛かもしれませんが、同時にあなた自身が本来持つ力や感情を抑えることにも繋がります。心の奥にある傷をそのままにしておくと、さらに厳しい感情が累積していくこともあります。 この状況を乗り越えるためには、まず自分の感情に寄り添ってあげることが大切です。自分の気持ちを無視しないでください。心の奥の声に耳を傾け、自分自身を理解し、受け入れることが、少しずつでも心の回復に繋がります。専門家に相談することで、あなたが抱えている痛みや不安に対するサポートを受けることも大切です。あなたは一人ではありません。自分を大切にしながら、少しずつ前に進んでいけることを願っています。