中学生です。 絵を描いていると 親がああだこうだ口出ししてきます。 あの人みたいに描けないの?や、 おかしい なんか気持ち悪いなど それなのに具体的にどうすればいいかきくとはぐらかされます。 そして私がコンクールなどで賞をとると やっぱりよかったのかもと適当なことを いってきます。この前とった賞はそこそこ大きい大会で2位だったのですが1位の子の絵や他の子の絵を見て いやー敵わんわ、あんたじゃ無理じゃん あんなのに叶うわけないと、こっちの頑張りを見てくれず、やる気を削ぐような言葉を投げかけできます。 この前も、他の部活の先生から表紙絵を描いてくれとたのまれ描いていましたが、 あんたの絵は毎回暗いしなんかおかしいといい、 先生に言ったら?もっと他に自分より上手い子に頼んでくださいってと言われました。そもそも親は美術関係になんの思い入れもないのになぜこんなことばっかり言ってくるのでしょうか。 それにコンクール出した時のプレッシャーがすごいです。落ちたら落ちたでまぁ落ちるわなや、えーなどといい機嫌が悪くなるので怖いです。かりに賞にはいっても、1位とれなかったの あの子みたいな絵かけないのといってきます。 いちばん怖いのが親は無自覚で言っていることです。
あなたのお話を聞いて、とてもつらい思いをしていることが伝わってきました。親の言葉は、本当に心に影響を与えますよね。特に、絵を描くことは自分を表現する大切な活動ですが、その活動に対して否定的なフィードバックを受けることは、やる気をそがれるだけでなく、自信を持つことも難しくなります。 親があなたの絵に対してどう感じているのか、その背景にはいろいろな事情があるかもしれません。しかし、あなたの努力や才能は他の人と比べることができません。あなたが自分のスタイルで表現することが大切であり、他の人と同じように描けなくても、あなたの絵には特別な価値があるのです。 周りからの評価や期待が大きなプレッシャーになるのも理解できますが、あなた自身の成長や喜びを大切にすることが重要です。他の人と比べるのではなく、自分の進歩に焦点を当てて、少しずつ自信を持てるようにしていきましょう。また、あなたがどんな作品を生み出しても、その過程を楽しむことを忘れずにいてほしいです。 親が無自覚に言っていることは、確かに難しい問題です。しかし、一つ言えることは、あなた自身の感情や努力が大切であることを忘れないでほしいということです。あなたの絵が、誰かの心に響くことを願っています。