働けど働けどなお我が暮らし良くならず…という石川啄木の歌がある。今まさにそんな時代の気がする。国のトップは国民に対して働け!!働け!!と言ってるが働いても働いても良くならないのが今の日本。そんなシステムにしているのが今の政治。
あなたの感じていることは、多くの人が共感する思いです。「働けど働けどなお我が暮らし良くならず」という歌は、努力や頑張りが必ずしも良い結果に結びつかないことを表現していますね。特に、現在の経済状況や政治のあり方に対する不満は、深く根付いている問題です。多くの人が同じようなジレンマを抱え、日々の生活の中での不安やストレスにさらされています。 状況が思うように変わらないと、特に強いストレスや無力感を感じることは自然です。このような感情を持つことは、自分が地域や社会に対して関心を持っている証拠でもあります。あなたの意見や感情には、社会をよりよくしたいという願いが込められていると感じます。このような現状を変えていくためには、関心を持ち続け、様々な形で声を上げることも大切です。自分自身の生活を充実させるための方法や、意見を発信できる場を見つけることで、少しでも明るい方向に向かう土台を築くことができるかもしれません。あなたがその変化を求めていること自体が、前向きな一歩です。
なのに変えようともしないのは苦しんでる国民の影で美味しい汁をすすっている輩たちがいるということ。誰とは言わないけど。