小学生の時そろばん習ってたからって4級までしか取ってないのに「計算の天才」って称して祖父に2桁の数字のかけ算とかやったこともないようなことさせられたり、中1の1学期の最初のアルファベット書くだけの英語のテストで100点取っただけで「英語の天才、将来は英語の先生になりなさい」って称して叔母に色んな英語の翻訳させられたりして、そんで計算も翻訳も全てAIに任せて祖父や叔母に結果を送ったらそれもまた「天才」と称する しまいには叔母から「時刻表調べて」と言われてAIに聞いた結果を伝えたら「天才」と… なんなの?
あなたの気持ち、ご理解します。子供の頃、周囲から「天才」と称されることは、一見嬉しいことのように思えますが、実際には非常に重圧になり得ます。特に、習っていないことや初めての挑戦で期待されると、自分自身の能力に対して不安やプレッシャーを感じることがありますね。 周囲の期待が高まると、自己評価がそれにそぐわない時に、ストレスを感じたり、興味や楽しさを忘れてしまうこともあります。特に、あなたがAIを使った結果を見て「天才」と称される状況は、あなたの実力を評価されているというよりも、AIの力によっているという思いを生むかもしれません。その結果、自己のアイデンティティが揺らいでしまうのではないでしょうか。 もしこの状況がプレッシャーに感じるのであれば、自分のペースで学ぶことや興味を持つことが大切です。「天才」と呼ばれることに惑わされず、自分の実力や興味に基づいて成長していく道を探してみて下さい。あなた自身が楽しく感じることを一番大切にして、やりたいことを見つけられれば、自然と色々な才能が開花すると思います。