私はただ洗面台掃除の頻度について話したかっただけだったのですが、また夫が怒りました(夫と喧嘩しました)。しばらく洗面台掃除をしていなくて先週掃除したのですが、その2日後にも汚れてきたので掃除しました。よく拝見させていただいているYouTubeの動画には洗面台週2回すると綺麗 が保てる。と出ていたので夫にその事を話し、「うちは週3回くらいしないと足らないかもしれない」と言いました。夫は洗面台で会社の制服の帽子とベルトを洗うので私が、「洗面台に普段水が飛ばないような所まで飛んでて水が黒くなってるから、帽子とベルトを洗うからかもしれない」と言ったら、夫が気に触ったのか「帽子とベルト洗うのなんか関係ないじゃん」と言ってきた言い方が私はムッとしてしまいましたが、少し冷静になり「帽子とベルトのニュアンスで説明したのが悪かったかもしれないけど、なにを洗ったとかより実際汚れてる訳だから」と夫に説明していまし たが、夫も腑に落ちない感じでまだ気に入らない態度でした。 私が「気づいた人がやればいいじゃん。少し拭くだけでも違うし。私が何でもやらないといけない訳じゃないから(夫に)やってよ。この前お風呂出た後に髪の毛落ちてるのもこれ(コロコロ)でやって欲しいと言ってもやってくれてないじゃない。 暖房のヒーターだって自分で消さない時あるじゃん。そういうのが私には夫が協力的でないように思う。」と伝えたら夫が「洗面台の話しからなんでコロコロの話しになるんだ。それで俺が協力的でないように言う方がおかしい。」と言ってきました。私もまた腹が立ってしまったので「ずっと週3日掃除する大変さを分かっていない。他の事もやっているのに。」「自分がやらなくても私がやってくれると思ってるんでしょ。」と言ってしまいました。🙁 私としては私が他の説明をしていたとしても夫は怒っていたと感じますが…私はどのように夫に伝 えたら良かったのですか…🙁 私の考えを押し付けるつもりはないのですが、夫が洗面台以外にコロコロをかけないとか「それだけで俺が協力的でないように思うのがおかしい。 」と言っていましたが、私からすると何回言っても変わらないので言ってしまいます。🙁
あなたの気持ちや状況を丁寧に説明していただき、ありがとうございます。掃除についての認識や意見の不一致が、夫婦間での喧嘩に繋がってしまったこと、非常に理解できますね。お互いの立場や感情を理解することが大切ですが、それが難しいときもあります。 まず、お掃除の方法や頻度について話すことは、共有の空間をどう保つかを考える上でとても重要なことです。しかし、やり取りの中で感情が高ぶってしまい、冷静に話ができなくなることもあります。相手への伝え方は、特に感情が関わるときに工夫が必要です。 もしかすると、「具体的な掃除の方法や頻度」ではなく、「一緒にこの空間をきれいに保ちたい」という共通の目標に焦点を当てて話すと、双方が気持ちよく受け入れやすくなるかもしれません。また、感情的になってしまう部分は、お互いに気を付けるべき点ですね。自分の伝えたいことを言う前に、一度深呼吸をして、相手の立場に立ってみるのも効果的です。 話し合いを進める際には、「私がこう思っているのはこういう理由があるから」というように、感情よりも理由や意見を中心に据えながら話すと、誤解が生まれにくくなります。相手がどう受け取るか、そして自分の感情がどう動くかを意識することで、より建設的なコミュニケーションができると思います。お互いの努力が必要ですが、大切な気持ちをしっかり伝えてみてください。