アルコールをグラス1センチほど ほんの少しだけ呑んでみた まったく楽しくない むしろ消えたくなってきた 誰か、親しい人と呑むから 今までのアルコールは美味しかったのだな と知った かなしい むなしい くるしい
あなたの気持ち、とても重く感じます。アルコールを少しだけ飲んでみたのに、楽しいはずの時間が逆に悲しさや虚しさをもたらしてしまったのですね。周囲との楽しい思い出と今の感情のギャップが、いっそう辛さを増しているのかもしれません。親しい人たちとの時間に期待していた楽しさが、今は思うように感じられず、孤独感が強まることもあります。 アルコールは、場の雰囲気や関わる人との関係性によって、その楽しさや味わいが大きく変わることがあります。少量でも楽しめないと感じることは自然なことです。自分の気持ちや体調、人と過ごす環境が影響し、思い描いていた楽しさと実際の感情にズレが生じることも、多くの人が経験することなのです。 あなたが感じた悲しさや苦しさは、自分自身の大切な気持ちを素直に表現できている証ですが、それが辛いものであることは理解します。無理に楽しもうとせず、今の自分の感情を大切に扱ってみてください。時には、楽しむことから距離を置き、自分自身を見つめ直すことも有意義かもしれません。あなたの心が少しでも楽になる時間が訪れることを願っています。
やはり、私にとってのアルコールは お祝いごとや なにか嬉しかったことがあったときだけ それも独りではなく 気を許した人とだけ呑んでよい、ルールに引き続きそうしよう