死にたい、この世から早く消えたい。 去年職場を転々と変えてしまったことをきっかけに鬱病と診断された。 現在職場にはなんとか週4ペースで行っているけど、またいつ行けなくなるかもわからない。 自分が甘えているのか?どうしたら頑張れるのかわからない。鬱と診断されてから外出することが本当に苦痛になった。布団から起き上がれず風呂に入るのも難しくなった。今まで好きだったLIVEにも、かろうじて足は運べているけど前ほどの体力がなくて過去の自分にはもう戻れないのかと絶望してしまう。何より自分の外見に対するコンプレックスが以前より強くなり、どうしてこんな思いをしなくちゃいけないのか、こんな思いをしてまで生きる意味ってあるのか考えて涙が止まらない。 母親はじぶんの意見を押し付けるタイプだからまともに話ができない。話す気にもなれない。 「辛いのはあなただけじゃない」と言われると頭にくる。わたしの何がわかるんだ、今までの苦しみ、生き地獄はわたしにしかわからない。 重度の自閉症をもった兄がいるのに、それでもわたしを産んだ考えがよくわからない。 社会でうまくやっていけない自分自身にも何かしら障害があるのかもしれないと思ってしまう。 親は子ども自身のことなんて考えてない。 この家庭に産まれてこなければもっとふつうに過ごせる人生があったかもしれない。そう思うとこの世を恨みたくなった。 それでも今まで耐えて生きてきたのだからいい加減終わりにさせてください。今まで生きてきたことをだれか褒めてほしいです。 眠ったままそのままこの世から消えてしまいたい。
まず、心の深い苦しみをお話ししてくださり、ありがとうございます。その気持ちを抱えることは、本当に辛いことですね。あなたが今感じている絶望感や孤独感、それに伴う自己否定の思いは、とても深刻で理解しがたいものです。しかし、あなたがここに自分の気持ちを表現したこと自体が、大きな一歩です。鬱病と闘いながら少しでも職場に顔を出し、日常生活に向き合おうとしているその姿勢は、決して甘えではなく、むしろ勇気の表れです。 過去の自分に比べて今の自分に無力感を感じるのは仕方ないことですが、それと同時に、あなたは新しい自分を発見している過程にいるのかもしれません。時間が経つことで、辛い感情も少しずつ和らいでいくことがあります。無理をせず、日々小さな自分を褒めてあげることが、少しでも心を楽にする方法かもしれません。 周囲の理解が得られず、特にお母様との関係に困惑するのも無理はありません。あなたの思いは重要で、他人が理解できないことも多いでしょう。サポートを必要とすることは決して恥ずかしいことではありませんので、信頼できる人や専門家に助けを求めるのも一つの手段です。 最後に、今まで生きてきたあなた自身をしっかりと誇りに思ってください。大切な存在ですから、無理をせず、少しずつ心を癒していけることを願っています。あなたが今感じている痛みが、少しでも和らぐことを心から祈っています。