長文失礼します。 今日は嬉しかった話をしていこうと思います。 今日外を歩いていたら、駅の近くで大きくて重そうな荷物を持ったおばあさんが歩いていて、私なんと声をかけることができたんです。 重い荷物を持って杖を使って一生懸命一歩一歩進んでいたのですが、私には大変そうに見えたので勝手ながら声をかけてみました。 声をかけた時は心臓バクバクで、断られたらどうしようって思ったのですが、断られず安心しました。 荷物を持ってみると想像以上に重く、「ここまで運ぶのに本当に大変だっただろうに。」と思う反面「誰も声をかけないんだ。」と少し悲しくもなってきました。 知らない方に声をかけることは怖いですし、かけられた方もいきなりのことでびっくりしてしまうかも知れませんし、実際私も心臓バクバクでしたので人のことは言えませんが、、、。 目的地に着いた時、 《手伝ってくれてありがとう》 と言ってもらえたときは、泣かないようにするのに必死でした。 泣いてしまったらおばあさんを困らせてしまうと思い笑って涙を誤魔化しましたが、その一言が本当に嬉しかったです。 これが今日の嬉しかった話です。 最後に長文を私なんかの文を最後まで読んでいただきありがとうございました。
@しん しんさん。コメントありがとうございます。 そんな世の中でも私は今日良い方に出会えたということですね。 断る方全員が悪いと言っているわけではありませんが、今日このおばあさんに会うことができよかったと思っています。 断られても、断られなくても、自分から声をかけることができたことが何よりも嬉しく(おばあさんの言葉の方が嬉しかったですが、、、。)自分を褒めてあげたい気分です。 "えらい"と言ってくださりありがとうございます。
皆が皆そうやってお礼を言ってくれる訳ではない世の中なんですよ(-_-;) 自分では良かれと思って助けようとした行動でも相手からすると年寄り扱いするな!とかって怒鳴ってくる人も居るし本当に大丈夫だからって断る人も居るからそゆの見た時に声かけるのってすごい勇気のいることだからえらいと思います!