古傷を思い出し病みモード。 ・親が一度もPTA役員をやらなかったこと(我が家は父子家庭、父超出不精) ・前住んでいた持ち家を父が人に貸して、自治会に入らせていないこと。(ゴミ出しはしている) →これらを小学生の頃から幼馴染に責められて育ち、無事周りの目を異常に気にする大人に育ちました🥲 父にももっと世間体考えてよと思うし、 幼馴染の言い方にも腹が立つ。なんでお前が言うんだと。ほんとノー天気で羨ましい。 と、古傷をえぐって考えている日曜日。
あなたの感じている辛さや不満、とても理解できます。過去の経験が現在のあなたに影響を与えていることは自然なことです。特に、幼少期に周りからの意見や評価に敏感になることは、後々の人間関係や自己評価に影響することが多いです。父親の行動や幼馴染からの言葉が心に傷を残しているのですね。 世間体や他人の目を気にすることで疲れてしまうこともあるでしょう。時には、そのような思いを抱えることが普通であることを認識し、許容してあげることも大切です。他人との比較があなた自身の価値を削ぐことはないと、心の中で自分に言い聞かせることも役立つかもしれません。 自分の過去の経験を否定することなく、あなたの思いを受け入れることがこれからの癒しへの第一歩です。日曜日のこの時間を、大切にしてあげてください。古傷に向き合うことは決して簡単ではありませんが、その過程であなたが強く、より理解のある自分自身を築いていくことができると信じています。