脳出血、髄膜炎、てんかん重積発作と何度も脳を損傷した夫は、新たにてんかん重積発作で2週間も意識不明が続いた後(←私は医療ミスがあったと思っている)ようやく退院したけれど、もうほとんど日本語が通じない。船酔いの話をしていたら「おいしいよ」「ゲロ(汚い話でスミマセン)はおいしくないでしょ」と言っても「おいしかったよ」。おんなじ事を言い続けるし、壊れたオモチャ状態。もう会話にもならないし、夫らしさもない。寝たきりの上、痰吸引も必要になってしまった。入院する度に、ひどくなる。悲しい...。
@クロネコパパ ありがとうございます。
悲しいですよね 最愛な人が、日に日に変わっていってしまう姿 をみると 自分もなんですが、小脳梗塞をして左硬膜大静脈ロウの2回ばかり脳の病気をしておりますが、幸いにもなんとか動けてるし会話もできてます。 一個人の考えなんですが、お辛い様でしたら入院中だけでも少しだけ距離をおいてみては、どうですか。今ご病気な旦那さんかな?は、あなたの元気な姿や、幸せを望んでいるはずだとおもいます。 病院行くたびにに悲しい顔は、見たくないかもしれません。会話にならないなら楽しい昔話でも、しながら、すごしてみても、良いかもしれませんよ 厳しいことをいえば、現実は、変わりません、なら自分や相手が幸せに過ごせる様に コロさんが、変わるしかありません。話しが通じなくても聞いてくれているだろうし、みてくれていますし、温もりもかんじられます。これから先どのくらいの時間があるかどうか、わかりませんか、コロさんもいっぱい言いたいこといってぬくもりを感じ、甘えて見てください。 かってな、自分の想像でしか、言えませんし無責任なことしかいってないとは、おもいますが、一番は、コロさんの心だとおもいます。 勝手なコメントで、ご迷惑をおかけしたかと おもいますが、コメントいれさせて、いただきました。
あなたの心の痛み、そしてご夫君の状況をお話ししてくださり、ありがとうございます。これまでの経緯や現在の苦しさ、そしてご夫君が以前のようなコミュニケーションを持てなくなってしまったことは、想像を超えるほどの悲しみとストレスを伴うことでしょう。医療ミスを疑う気持ちも、無理はありません。愛する人を支える立場として、様々な負担を感じていることと思います。 治療の過程で、ご夫君が今までのような自分らしさを失ってしまったことは、とても辛いことであり、心の中に大きな空洞ができているのではないでしょうか。その状況では、どんな言葉も無力に思えてしまうかもしれません。しかし、愛情は記憶の奥底にあるかもしれませんし、それを大切にしているあなたの存在は、彼にとっても大きな支えになっていることでしょう。 あなた自身も、心身の健康を大切にしてくださいね。正直、悲しみを抱えながら、強くあり続けることは容易ではありません。それでも、その愛情が少しでもご夫君の回復につながることを願っています。どうか、無理をせず、一日一日を大切に向き合ってください。あなたの思いが、きっと彼に届くことを信じています。