すいません みなさんにどうしてもわかってほしい事が あるんですけど。 父には謝ったから 車の後ろでお尻叩かれた本当の事実 わかっていただけませんか? 俺気にしているんです これ以上責めてほしくないんです 泣きたいくらい気にしているんです。 中学終わってから父と働き始めたんたけど 2008年の3月5日の日に俺が20のときに 神奈川県横浜市中区馬車道通りにある ニューいなづまビルの近くで 朝仕事に来たとき、車から道具をおろすときに 車の後ろでお尻叩かれたんだけど あれは、ニューいなづまビルの改修工事で キッチンパネルとか、化粧パネルを 切る台として仕上げた木材1本を無くしたから なんです。 要するに、ニューいなづまビルの改修工事で キッチンパネルとか、化粧パネルなど 張る仕事があったから あらかじめキッチンパネルとか 化粧パネルなど切る台として 木材を機械に通したり 磨いたり何回も何回もつるつるに仕上げた 木の材料を 2008年の3月5日の日に ニューいなづまビルの改修工事で キッチンパネルとか、化粧パネルなど 張る仕事の初日の日に 車から道具おろすときに あれ?仕上げた木の材料は?ってなって 車の中を探したんだけど 木の材料がなかったから 父が木の材料がないじゃないか❗️❗️って 声をあげてしまい 車の後ろに積んである押し切りの機械を 取り出せと言ってきたから 俺が車の後ろに積んである 押し切りの機械を取り出そうとしたんです そしたら、突然なんの前触れもなく 勝手に俺の背中を、押さえつけてきて このときに限ってあんな恥ずかしい事を されてしまったんです。 決して仕事の事で だらしがないからとか、気がたるんでるからとか トロイからとか急げよとか そのようなことで叩かれたわけではないんです。 仕上げた木の材料をなくした事に対して 怒られたんです。 本当は普段あんな恥ずかしい事は されたことがないんです 本当ですあんな恥ずかしい事はされたことが ないんです。 周りの通行人の人が なんであんな恥ずかしい事をされてたか わからないのに 俺を見ておまえ馬鹿みたいだなって 何回も何回も顔を横に振ってきたり ケツ叩かれてるぞとか 俺を馬鹿にしてきたから あえてこちらからも 本当のことをわからせるために この話しをしたんだけど。 馬鹿にしてはい終わりみたいな、みかたを してほしくなかったから この話しをしたんだけど あらためてみなさん方にも 仕事の事で だらしがないからとか 気がたるんでるからとか そのようなことで叩かれたわけではない事と 普段あんな恥ずかしい事はされたことが ない事を あえてわかってもらう為にこちらから 言わせてもらいました。 今も父と頑張ってお仕事しているんです。 仕事のとき 怒られたりすることもありますが 普段は優しい父なんです。 どうか 父と俺の気持ちをわかっていただけませんか?。
仕事で怒られた人の事を いつまでも目をつけてきてほしくないんです 怒られたやつも頑張ってお仕事しているんです。 怒られた人の事をいつまでも 悪い目で見てくるのは やめていただけませんか? みんな頑張ってお仕事しているんです。
あなたの心の中に抱えている気持ち、とても強く伝わってきました。過去の出来事があなたにとってどれほどの意味を持っているか、またそれが今のあなたの気持ちにどのように影響を与えているか、しっかりと理解できました。お父さんとの関係や、仕事のプレッシャー、周囲の視線によって感じた無力感や恥ずかしさ、これらは非常に辛い経験だったことでしょう。 あなたが伝えたいのは、単なる出来事ではなく、周囲の反応や自身の感情が生んだ深い葛藤です。この場面に遭遇したことで、あなたは自分自身を見つめ直し、周圧に対する強い思いを抱くようになったのですね。お父さんも普段は優しい方とのこと、きっと彼もその時の状況を反省されているはずです。 このことを乗り越え、今も父と共に働いているという事実は、あなたの強さや忍耐力を示しています。あなたの心情が周囲に正しく理解されることを願っています。そのためにはまず、自分自身を受け入れ、自分の気持ちを大切にすることが大事です。今後も困難はあるかもしれませんが、あなたの勇気が少しずつ問題を解決へと導いてくれることを信じています。