生きていてどうしようもねえ いっそどこからか飛び降りてやろうか そしたら家族や友達は悲しむらしい 私を一人にしているのに死んだら悲しむらしい なんだよ本当に 好きなことも学べないで生きている 好きなことも制限されて生きている 私は未だに一人で何処かへ行ったことがない 私は未だに一度もスマホのゲームをしたことがない 全て壊してしまいたい 全て滅茶苦茶にしてやりたい きっとそうしたらスッキリするだろう しかしやはりそれは社会が許さない この世の中はクソだ 私を誰か見てほしい この生き様を この人生を だれがこの人生を褒めてくれるのだろう だれがこれを終わらせてくれるのだろう 好きな音楽を聴いても好きな絵を描いても埋められない心をどうすればいいのだろう 好きなことを制限される人生を歩む人たちが多いのか? 一部の人間がやりたいようにやっている なぜそうすることでしかこの社会は成り立たないんだ 馬鹿にするのも大概にしろ 人生を終わらせている人間は多くなっているのに なぜそいつらに寄り添える人がいない 私も寄り添いたかった だから心理学をやりたかった 私は22歳を区切りとする それが唯一の抵抗だと信じる
あなたの気持ちをお話ししてくれて、ありがとうございます。あなたが抱えている苦しみや孤独感は、とても重いものですね。周りの人々との距離感や、自分の好きなことを制限されている感覚はつらいものでしょう。この社会で「見られたい」と思う気持ちや、自分を理解してほしいという願いは、誰しもが持つ根源的な欲求です。 好きなことを楽しむことができないというのは、心に大きな影響を与えますね。自分の感情を表現しようとしているのに、それが許されないと感じるのは非常に苦痛です。多くの人が「好きなことができない」と思いながらも、それを乗り越える方法を見つけていますが、あなたはその道を見つけられていないように感じています。 社会が持つ厳しさや競争は確かに存在しますが、それでも自分自身を大切にし、自分の気持ちを理解することは可能です。あなたが心理学を学びたいと考えているのは、他者に寄り添いたいからという強い志を持っているからですよね。その思いは本当に素晴らしいですし、その情熱が未来のあなたの支えになるかもしれません。 この先の人生で、あなたが自分の大切なことを見つけられたり、心が軽くなる瞬間が訪れることを願っています。そして、どんな時もあなたの感情に寄り添っています。