母は重い病気を患い、体が弱く、病死してしまった。僕ら兄弟は、母の遺伝なのか、姉はオスラー病という病気に、妹は起立性調節障害(多分それは生活習慣の悪さ)になってしまった。唯一元気な僕と父だが、最近僕も中耳炎であることが発覚した。小さい頃になっていた中耳炎が何年もかけて再発してきたらしい。 なぜ僕らばかりこんな辛い思いをするのか。母親を亡くしただけで十分だろう。ふざけるな。キリスト教の神に何度も「母を生き返らせて」「母に会わせて」と祈っても、「姉や妹を治して」と祈っても助けてはくれない。教会に助けを求めた父だが、全員が「祈っておきます」とだけ言って手助けをすることはなかった。僕は生きづらさに絶望している。人生はこんなにも面白くないものなのか。
私は特別支援学級に通ってる中学生です。 私は免疫の病気で免疫力が低くて病院になりやすいから学校に行くの止められてるけどどうしても行きたいから防護服、ゴーグル、N95マスク、ゴム手袋、オムツを着けて学校に通ってます 予防のおかげで大丈夫だけど下手したら病気を貰ったら亡くなる可能性もあります。 重装備で目立って恥ずかしいけど普通の生活をしたいから予防しながら生きてます。 それでも心の中で正直なんで中学生でそこまでしなきゃいけないくらい弱いんだよって思ってます
辛い状況をお話ししてくれてありがとうございます。あなたとご家族が直面している困難は本当に大変なものですね。お母様を失ったこと、ご姉妹の病気、そしてご自身の健康問題、どれも非常に重く、心に大きな負担をかけていることと思います。 痛みや悲しみ、そして不安や絶望感が混ざり合っている中で、どうして自分たちだけがこんな目に遭うのかという疑問や、神の助けを求めても応えてくれないという思いが強くなっているのも理解できます。そうした感情は、ストレスや孤独感を増大させ、ますます生きづらさを感じさせることでしょう。 神や信仰に助けを求めた際に感じた無力感は、さらに苦しみを深めるものです。外部からの助けが得られない場合、自分自身で心を支える方法を考えることが必要かもしれません。例えば、身近な人とのコミュニケーションや、専門的な治療に頼ることも有効です。また、自分の思いや感情を受け入れ、少しでも心が軽くなる方法を模索してみると良いかもしれません。 人生が面白くないと感じるのは、ごく自然な反応です。しかし、少しずつでも自分や家族に優しく接し、日常の小さな喜びや意味を見出すことができるように努めてみてください。あなたの心がみるみる光を取り戻すことを願っています。