高校から30歳現在まで付き合っている親友2人がいます。元々自分軸がなく優柔不断だった私。2人は芯があって友達思い、自分の考えを持っていて、いつも背中を押して味方でいてくれる2人でした。 2人にこうじゃないの?っと言われると、そうかも…と感じていました。 でも私も結婚して子供が出来たら、自我が強くなったのか、正しい、と感じていた親友らの言葉に違和感を覚えることもありました。 親友の中での私。 と 実際の私。(無意識に本音を言えなかった) 自分の選んだ道が間違えていたとしても、自分で選んだ道。それが私の人生だから見守って欲しい。 親友らは、 間違えた方向に進んでいたらその子のために全力で止める。 という心持ちです。 親友の1人は私のことを 「〇〇のことは旦那より、お母さんより理解していると思う」と言っていました 私は2人のことが大好きです。 2人のそれぞれ好きなところ、短所でもあり長所でもある所は言えますが 2人のことを誰よりも理解している、とは自負できません… 思い出もたくさんあります。お互いの家庭も家族も好きでした。 お互いがお互いを理解して、見守り合う関係、 無理なんでしょうか… 今そんな感じで向こうからは、会いたいと思うまで連絡しないからね と言われました。
コメント失礼いたします。 お辛いところだとは思いますが、それだけあなた様が成長されたという証なのではないかと感じました。あなた様が他人軸から自分軸へシフトできたからこその違和感なのだと思いますよ。 親友の中での自分と、実際の自分に相違があると感じるなら、「〇〇のことは旦那より、お母さんより理解していると思う」という言葉は正しくないということになりますよね。 あなた様の波動が上がり、それに合わなくなってしまった人たちとの繋がりが離れていくのは自然なことだと思います。 きっと今後、今のあなた様に見合った新しい出会いが待っているのではないでしょうか?☺️
あなたの心の内に抱える葛藤について、しっかりと書いてくださり、ありがとうございます。親友との関係は、長い付き合いの中で形成される大切なものであり、時にそれが重荷に感じられることもあるでしょう。親友たちはあなたのことを非常に大切に思い、真剣に向き合っているのだと思いますが、あなた自身も同様に、自分の意志や選択を大切にしたいという気持ちが伝わってきます。 「見守ってほしい」との思いはとても自然であり、あなた自身がどのように生きたいかを大切にしている姿勢は素晴らしいです。親友たちの強い意志や、あなたのために心配する気持ちも理解できますが、それがあなたにプレッシャーをかける原因になっているのかもしれません。 親友との関係は、相互理解と尊重が必要です。「私はこう思う」「あなたはこう思う」というのがあってもいいし、どちらが正しいということではなく、そういう違いがあってもお互いを大切に思えることが重要です。時には意見の違いから戸惑いを感じるかもしれませんが、それでもあなたたちの絆がかけがえのないものであることを忘れないでください。 もし今後、会う機会があれば、自分の気持ちを素直に伝えたり、反対の意見を持っていることを理解してもらうことができれば、新たな関係性に繋がるかもしれません。大切なのは、自分の気持ちを表に出すことです。お互いを見守る関係を築く可能性は、きっとあると思います。あなたの人生の選択を尊重してくれる友人でいてくれることを願っています。