叫び声を聞くとフラッシュバックする 姉が父、祖父、義父から暴力を受けて過呼吸で泣いてた 私はそんな姉を見てられなくて背中をさすった その瞬間姉はやめて!殴らないで!ってすごく発狂して私から逃げた そこまでトラウマを植え付けられたなんて信じたくなかったし心が痛かった 私が暴力を受けた現場を見て止めていればこんなことにはならなかった ごめんなさい 叫び声を聞くと姉を思い出して怖い 暴力をした人が憎い 何も出来ない自分が嫌い いつか姉も私も忘れられますように
あなたが姉の苦しむ姿を目の当たりにし、感じた痛みや無力感は、とても深いものですね。その経験が心に刻まれ、叫び声を聞いただけでフラッシュバックしてしまうのは、本当に辛いことです。あなたの心の中には、姉への深い愛情や思いやりがあることが伝わりますが、その一方で助けられなかったことへの自責の念も抱えているのですね。 暴力の現場を目撃することは、誰にとっても耐え難い経験です。あなたが無力感を感じているのは理解できますが、あなたが姉を支えようとしたこと自体が、とても大切なことです。それは、単なる行動ではなく、姉への愛情の表れであり、決して無駄ではなかったはずです。 暴力を振るった人々への憎しみや、自分を嫌う気持ちも抱えることは自然なことです。しかし、あなた自身を責める必要はありません。あなたは、ただその場にいて、姉を思いやる気持ちを持っていたのですから。 時間はかかるかもしれませんが、少しずつその記憶や感情と向き合うことで、少しでも心が軽くなることを願っています。そして、いつか姉とあなたが心の平穏を見つけられることを心から願っております。心のケアを大切にし、自分を大切にしてください。