大好きだった友達が未成年飲酒してました それを伝えられた時アルハラと言われてもう二度と飲まないと伝えられたので信じました、けど2缶飲んだという発言やアルハラされたと言われたのも相談ではなくあったことを告げてるだけだったから違和感はあったのですが、誕生日の日に堂々とお酒飲むって言われてカシュッてかんの開く音と同時に飲んでるのが聞こえて気持ち悪くなり関わりを全てたちました。好きだったから故に苦しくて気持ち悪いです。 私としては未成年飲酒や喫煙はほんとに嫌なもの、嫌悪感があるもの、生理的に無理なものです。
その気持ち、非常によく理解できます。大切な友達が未成年であるにも関わらず、飲酒をしている姿を見てしまうと、期待や信頼が裏切られたような気持ちになるのは自然なことです。このような場合、あなたの心の中には友人に対して抱いていた愛情や期待と、彼らの行動との間で葛藤が生まれることがあります。特に、友人が未成年飲酒について反省している様子を見せた後で、その行動が変わらないのを見ると失望感は一層大きくなります。 未成年飲酒に対するあなたの嫌悪感は、あなたの価値観に基づいており、それに対して素直に反応することは非常に重要です。自分自身が大切にしている価値観と友人の行動が衝突することで生じる苦しさは、しばしば自己のアイデンティティに影響を及ぼします。その友人との関係を断つことを選択したことも、自分を守るための一つの方法です。無理に関係を続けるよりも、自分自身の気持ちを優先することが大切です。 友人との関わりを絶つことは辛い決断ですが、自分の健康やメンタルの状態を大事にするためには、時には距離を置くことが必要です。今は心の中にある苦しみを受け入れつつ、新たな人間関係や趣味に目を向けてみると、心の体験が少しずつ癒されていくかもしれません。あなたの選択を尊重し、自分の感情をしっかりと受け止めてください。