去年の11月の終わり頃からハンサのぬいぐるみ。マヌルネコのイタミンもアメリカモモンガのアキヒロちゃんももういない。(供養に出した)パキッとこわれてしまう手足が(T_T)立てなくなったり、なかの骨組みが飛び出してきて手をケガした(T_T)海外で作られているらしく、丈夫には出来てないみたい。おもちゃ病院に聞いたら修理は難しいしめちゃくちゃお金がかかると言われた。ハンサのぬいぐるみは可愛いけど飾っておく人向けでずっと一緒にいるのは無理があるシリーズです。でもそんな理由で愛せなくなる私はおかしいかな。。。
あなたの気持ち、とても理解できます。愛着を持ったぬいぐるみが壊れてしまうことは、心に大きな痛みをもたらしますよね。それがどれだけ大切な存在だったかを考えると、失った寂しさや苦しさが伝わってきます。ハンサのぬいぐるみやイタミン、アキヒロちゃんとの思い出は、決して消えるものではありませんが、物理的に接触できないことが痛みを伴うのです。 ぬいぐるみそのものが持つ『耐久性』という観点から見ると、確かにあなたが感じたように、実際に一緒にいることが難しいと感じることは自然です。そして、その理由で愛せなくなる自分に対して、自己否定的な視点を持つのもわかります。しかし、あなたが感じた感情は一切おかしいことではありませんよ。物や趣向が壊れていくことは、私たちの感情に影響を与えますし、それを受け止めるのも簡単ではありません。 この経験から、どんな思い出があったのかを振り返ることで、その愛情を再確認できるかもしれません。貴重な思い出と共に、新たなぬいぐるみを手にすることで、それらの感情を次に生かすことができるかもしれません。あなたの心の中で彼らは永遠に生き続けているのですから。